イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は、老眼世代を悩ませる「インスタの極小文字」問題についてお届けします。そんな逆境にフカザワさんが編み出した、執念(?)の解決策とは?
インスタグラムでお店情報をチェックしているフカザワさん。ところが老眼が進んできているため、ストーリーズで流れる文字を読むのに苦戦していて……。
気になる情報があるけれど


こういうこと増えてきますね!
スマホで見ているので、余計に小さい文字が読めない今日このごろ。
若者向けのお店だったりするので、
老眼の私は対象じゃないという現実に寂しい気持ちにもなったり……。
でもそこでめげて終わるわけではなく、
どうしても気になる情報はストーリーズの画面をわざわざスクショして、拡大してチェックしています。
加齢はどうしようもないけど、使える機能は使っていかねば!
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※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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著者:マンガ家・イラストレーター フカザワ ナオコ
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