「まだ2歳ですよ!?」義祖父母に娘を預けたら…→思いもよらない昼食が与えられてしまいあ然!

「まだ2歳ですよ!?」義祖父母に娘を預けたら…→思いもよらない昼食が与えられてしまいあ然!

5月16日(土) 13:55

義祖父母の家に2歳の娘を預け、昼食を食べさせるようにお願いしていました。すると義祖父母は外食先でまさかの物を食べさせたようで……!?
まだ2歳なのに…
わが家は家族そろって義祖父母と仲良しで、よく家にも遊びに行きます。

義祖父母の家へ3泊4日のお泊まりを予定していたときのことです。自宅でペットがお留守番をしているので、2歳の娘を預けて私だけ一旦自宅に戻ることに。その日の娘のお昼ごはんは義祖父母にお願いしていて、娘の好きな食べ物も伝えていました。

娘は特にポテトが好きなので、私はいつも味がついてない冷凍ポテトを自宅で揚げて、塩分の取りすぎにならないように塩やケチャップの量を調節して与えています。

しかし義祖父母は、ポテトがおいしいファストフード店に娘を連れて行ったようで……。私はまだ連れて行ったことがないのに、思わぬ形でのファストフード店のポテトデビューとなりました。そして娘は、Mサイズのポテトをほとんど1人で食べてしまったそう。

娘を人に預けるときは、好きな食べ物だけではなく、嫌いな食べ物や食べさせてほしくない物、注意してほしいこと、連れて行ってほしくない場所を細かく具体的に伝える必要があるなと思った出来事です。それ以降、ファストフード店は避けるように、しっかりと事前に伝えるようにしています。


著者:田中真弓/30代女性・主婦。2歳の女の子を育てる母。1歳年下の夫と娘との3人暮らしで、専業主婦をしている。
イラスト:さくら

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています


【関連記事】


ほら♡うれちいねぇ」孫の初めてにこだわる実母が生後1週間にまさかの行為を→止めに入るも暴走し…
教育パパを見た義母がクスッ→「何か?」怪訝そうなパパが瞬時に土下座! <偏差値夫との赤点生活>
開き直る義母「私を悪者にしたいのね?」痛い指摘に反論できず、拗ねられるも…反撃を止めない私は!?
ベビーカレンダー

生活 新着ニュース

合わせて読みたい記事

編集部のおすすめ記事

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

Ameba News

注目の芸能人ブログ