宮城の小5・6年生、夏休みの体験これにしない?微生物ってこんなに面白いの⁉」一ノ蔵の蔵を会場にした31年続くサイエンスイベント

宮城の小5・6年生、夏休みの体験これにしない?微生物ってこんなに面白いの⁉」一ノ蔵の蔵を会場にした31年続くサイエンスイベント

宮城の小5・6年生、夏休みの体験これにしない?微生物ってこんなに面白いの⁉」一ノ蔵の蔵を会場にした31年続くサイエンスイベント

5月14日(木) 11:11

宮城県の小5・6年生に届けたい夏休みの体験!日本酒で有名な一ノ蔵が本社蔵を会場に「いちのくら微生物林間学校」を7月25日(土)に開催!酵母やコウジカビの実験・あま酒づくりの実演・スライム作りまで、発酵のプロから直接ミクロの世界を学べます。1994年から31年続く歴史あるイベントで卒業生は800名超。締切6/26。

7月25日開校、キッズが楽しみながら「ミクロの世界」を体験!

同イベントは、お酒の仕込みを終えた夏場の蔵を開放し、「理科離れを少しでも減らし、微生物の正しい知識や可能性を知ってもらいたい」、そして「子どもたちが微生物に触れることで自然科学に少しでも興味を持ってもらい、将来に役立ててもらいたい」という、同社の創業者の想いから生まれました。

1994年から始まり、今回で31回目の開催となる。卒業生は累計で800名を超えます。

微生物を利用したものづくりの現場である一ノ蔵本社蔵を会場に、カリキュラムには酵母やコウジカビなどの醸造発酵に関する微生物の実験、あま酒づくりの実演、微生物の基本的な性質を学ぶなど、子どもたちが楽しみながら「ミクロの世界」を体験できる内容となっています。

開催概要
○開催日:2026年7月25日(土)9:00〜11:50

○場所:一ノ蔵 本社蔵宮城県大崎市松山千石字大欅14番地

○学習内容:微生物の基本的性質、微生物と発酵食品や生活・環境の関わりについての授業。実験を通して微生物の働きの体験やあま酒づくりの実演。休み時間には射的とスライム作りを行う。

○対象:小学校5・6年生

○定員:30名

○参加費:一人 1,000円(教材費、損害保険料他)

※当日徴収します。

○応募方法:同社公式サイトによる応募方式必要事項を応募フォームに入力してください。

※申し込み多数の場合は抽選になります。抽選の結果にかかわらずメール、または電話で連絡します。

※取得した個人情報は、同社からのイベント等の案内にのみ利用します。

○交通手段: 現地集合・現地解散

※保護者による送迎をお願いします。

※授業への参加は児童のみとなります。

○その他:

‐ 飲み物の持参を願いします。

‐ イベント当日、運営・マスコミの撮影・取材を予定しています。その際、子どもが写真や映像に映る可能性があります。

○応募締め切り:2026年6月26日(金)当日まで有効

○応募先:専用応募フォームより申し込んでください。

専用応募フォーム(URL):https://9a401cfe.form.kintoneapp.com/public/3d01f447aaa39c3b494eeb5f6df9c3c68ffada7b9788cb8dffd13df7e95fcbae

いちのくら微生物林間学校専用応募フォーム

○主催:一ノ蔵

○後援:大崎市教育委員会

○問い合わせ先:一ノ蔵・いちのくら微生物林間学校実行委員会

‐ TEL0229-55-3322(平⽇のみ 9:00〜17:00)

‐ FAX0229-55-4513

‐ Eメールsake@ichinokura.co.jp

‐ ⼀ノ蔵公式ホームページURLhttps://ichinokura.co.jp/

▼いちのくら微生物林間学校詳細ページはこちら▼

URL:https://ichinokura.co.jp/news/2272

・飲酒は20歳になってから。

・飲酒運転は法律で禁⽌されています。

・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与える恐れがあります。

一ノ蔵

https://www.ichinokura.co.jp

(マイナビ子育て編集部)

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