【写真】もちろん妊娠中もおしゃれ全開!ドット柄スカートが印象的なみちょぱの全身ショット
2006年に公開され、世界中の女性たちを虜(とりこ)にした映画「プラダを着た悪魔」。その続編となる「プラダを着た悪魔2」が5月1日に日米同時劇場公開を迎えた。公開前夜となる4月30日には都内で前夜祭イベントが開催され、前作の大ファンであるモデルのみちょぱ(池田美優)と押切もえ、進行役としてフリーアナウンサーの神田愛花が登壇した。
みちょぱは、流行のドット柄をファッショナブルに取り入れた衣装で登壇。鮮やかなレッドのトップスにブラックのジレを重ね、ボトムスには目を引くドット柄のロングスカートを合わせたコーディネートを披露した。
一足早く本作を鑑賞したみちょぱは、「冒頭、街を歩いているシーンから“格好良い!”って引き寄せられましたし、今回は格好良いだけではない姿が観れたのも良かったですね。もう既に、もう1回観に行きたい!」と絶賛。
劇中のファッションについても、「とにかく真似したくなりますよね」と語りつつ、「“マネしたいけれど私には着こなせないな”というような服も多くて!それを着こなせちゃうキャストの皆さんは本当にすごいですよね!」とモデルならではの視点で熱弁を振るった。
また、作中のシーンと第1子を妊娠中である自身を重ね合わせた場面もあったよう。「私も仕事の在り方が変わりました。作品の中でも、“仕事が好きだ”とか“育児”や“子供の結婚”といった話が出てきたのですが、女性の立場で仕事と両立するのはやっぱり大変なんだろうなと。これからおそらくそれらの課題が降ってくると思うので、心にしみましたね。数年後に観た時にまた感じる部分が変わりそうな気がします」と、思いを明かした。
印象的なシーンについて聞かれると、「個人的にはミランダがエコノミーの中央席に座っているところですかね。“せめて通路側でしょ!”っていう(笑)」と笑顔を見せ、「キラキラしているだけじゃない、リアルなところも最高でした!」と本作の多面的な魅力をアピールした。
映画「プラダを着た悪魔2」は、5月1日より日米同時公開中。前作「プラダを着た悪魔」はディズニープラスで配信中。
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