【写真】高橋一生&小日向文世、法被姿がかわいいオフショット公開
高橋一生が主演を務めるドラマ「リボーン 〜最後のヒーロー〜」(毎週火曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)の公式Instagramが5月1日に更新。高橋一生と小日向文世らの撮影合間のオフショットを公開した。
■生まれ変わったことの本当の意味を探しながら人生をやり直す姿を描く
同作は、人格も立場も全く異なる道を歩むことになった男が、生まれ変わったことの本当の意味を探しながら人生をやり直す姿を描く“社会派転生ヒューマンドラマ”。
「FOR THE PEOPLE」を掲げて始めた福祉ネット事業で若き慈善活動家として注目を集めた光誠(高橋)は、わずか7年で都内一等地に自社ビルを保有するまでに成功を収め、2026年には銀行を買収するまでとなっていた。
しかし、いつしか“人のため”という思いからはかけ離れ、IT業界の頂点に君臨する野望のためにまい進。創業メンバーに無理難題を課し、意にそぐわなければ容赦なく切り捨て。メディアでは傲慢な発言も目立ち、「冷酷無比」と評される存在になっていく。
そんなある日、光誠は何者かに階段で突き落とされ、まさかの転落死。しかし、なぜか病院で目覚め、なんとそこは時代を遡った2012年の世界で、光誠と瓜二つの姿をした全くの別の人間・英人(高橋/二役)に転生していた。
英人として、本来の自分とは生活も性格も真逆の人生を歩むことになった光誠。しかも、転生前に富と名声を盾に自分が苦しめた商店街の人々との生活が待ち受ける。到底飲み込めない展開だが、光誠は英人として生きながら、2026年に自分を殺した犯人を探し出すと決意し、苦境に立つ庶民の立場で富と名声を極めた上層階級と対決していくことになる。
小日向文世は、英人(高橋)の父親・野本英治、小久保寿人は英人(高橋)の幼馴染・猪瀬亘を演じる。
■「社長さん頑張れ」「かわいい〜お写真」の声も
公式Instagramは、「リボーンドラマ撮影記録社長呼びがとってもお気に入りの英治さん(小日向文世)3人で記念にパシャリよっ社長!」のコメントと共に写真を投稿。青い法被を着た高橋一生と小日向文世、笑顔&ピースの小久保寿人の3ショットを公開。
この投稿にファンからは「笑顔が素敵〜現場の雰囲気の良さが伝わってくるオフショットです」「社長さん頑張れ」「かわいい〜お写真」などのコメントが寄せられている。
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