「スター・ウォーズマンダロリアン・アンド・グローグー」IMAX及びプレミアムラージフォーマット上映決定&特別映像公開!

4種類のポスタービジュアル

「スター・ウォーズマンダロリアン・アンド・グローグー」IMAX及びプレミアムラージフォーマット上映決定&特別映像公開!

5月1日(金) 15:00

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「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」以来、約7年ぶりとなる「スター・ウォーズ」の最新作「スター・ウォーズマンダロリアン・アンド・グローグー」が、5月22日に日米同時公開となる。このほど、銀河級の映像体験ができるIMAX及びプレミアムラージフォーマット(ScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DX)での上映が決定し、各種ポスタービジュアルと入場者プレゼント情報が解禁され、さらには、IMAX上映への期待が高まる特別映像も公開された。

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本作の舞台は「スター・ウォーズジェダイの帰還(エピソード6)」の後。ダース・ベイダーの死後、帝国は崩壊し銀河に平和は訪れるはずだったのだが、新共和国の統治は銀河の隅々まで手が届かず、分散した帝国軍の残党や無法者がのさばり混沌としていた─。“我らの道”を合言葉に厳しい掟に従いながら、どんな仕事も完璧に遂行する孤高の賞金稼ぎマンダロリアン。そして、強大なフォースの力を秘めた、いたずら好きで食いしん坊なグローグー。。「あいつは俺より長生きする。永遠には守れない」――父子を超えた固い絆で結ばれた二人が、帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐための依頼を新共和国から受け、驚くべき運命に立ち向かう…。

本作では、2D(字幕、吹替)に加え、4つのプレミアムラージフォーマットでの日本公開が決定。通常のスクリーンよりも圧倒的に大きな画面で高画質な映像と、高性能な音響が掛け合わされ、究極の映像世界を体感できるIMAX。本作は「スター・ウォーズ」シリーズでは初めて“Filmed For IMAX”として製作された作品であり、IMAXでしか見られない画角・大画面で映画を体験することができる。他にも、立体的な音響と最高峰の色彩で映像を楽しめるDolby Cinemaや、シーンにあわせて客席が動き、風やミストなど五感を刺激する特殊効果が繰り出され劇中のアクションを実体験できる「体感型」シアターシステム4DX/MX4D、前方のスクリーンに加えて左右の壁にも映像が投影され、視界の限界を超える270°の世界が広がり、マンダロリアンとグローグーと共にレイザークレストに乗っているような高揚感を感じられるScreenXなど、劇場でしか体験できない特別な環境で、本作を楽しむことができる。併せて、4種類のポスタービジュアルが公開された。

IMAX版はオレンジ色の空を背景にマンダロリアンとグローグーに加え、飛行するXウイングがフィーチャーされている。わずかな隙間からグローグーがこちらを見つめているDolby Cinema版は、マンダロリアンのヘルメット内からの視点を捉えているビジュアルで、まるで自分がマンダロリアンになったかのように、親子のエモーショナルな絆が垣間見える。

一方、4DX版はマンダロリアンが二丁のブラスターを、背中に乗るグローグーはフォースを使うように手を構えて臨戦態勢の様子が収められており、本作のアクションシーンを期待させる。

ScreenX版は赤と緑のネオンが光る背景に、凛々しく立つマンダロリアンとその背中で手を構えるグローグーが印象的。それぞれ異なった色合いとデザインで、マンダロリアンとグローグー二人の絆の強さが溢れつつ、本作の様々な楽しみ方が表現されたポスタービジュアルとなっている。なお、公開日の 5月22日からプレミアムラージフォーマット(IMAX及びScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DX)で鑑賞者に先着で特別ポスター(A3サイズ)が配布される予定となっている。

そして、合わせて公開されたのは、IMAXでの鑑賞への期待がより一層高まる特別映像。冒頭にはグローグーがフォースの力を使って、映画の画面をIMAXでしか味わえない画角に拡張する可愛らしい映像が映し出される。マンダロリアンが戦場を駆け抜けていくアクションシーンが徐々に拡がっていく様は、本作の映像体験をより一層大迫力に感じることができるようになっている。続く映像では、本作で繰り広げられる空中戦や地上戦などアクション要素が前面に押し出されており、大規模なセットを含めた撮影の舞台裏をのぞくこともできる。

さらに「スター・ウォーズ」シリーズとして初めて“Filmed For IMAX”として製作された本作について、監督のジョン・ファヴローは「IMAXの映像には膨大なパワーがあり、我々の視界全てを満たしてくれる。そして音はただ聞くだけでなく感じさせてくれる。我々はそれらと巨大なセットを最大限利用することで次の次元へと押し上げた」と、撮影へのこだわりの強さを見せている。マンダロリアンを演じる主演のペドロ・パスカルも「IMAXでは本作はまるでアトラクションだ。沢山のキャラクター達と世界観は観客を人生で最高の映画体験へと連れていってくれる」と、本作の臨場感を伝えている。そして、反乱軍のウォード大佐を演じるシガーニー・ウィーバーは、「もしあなたが“はるか彼方の銀河系”へと旅をするなら、映画館で体験しないといけないわ」と、本作を劇場で観ることの重要性を語っている。劇場でしか味わえない没入感を備えたかつてない「スター・ウォーズ」体験は、刻一刻と近づいている。

全世界が「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくるその⽇を待ち望んでいる「スター・ウォーズマンダロリアン・アンド・グローグー」は、5⽉22⽇(⾦)⽇⽶同時公開。

【作品情報】
スター・ウォーズマンダロリアン・アンド・グローグー

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