【写真】デビューしたての輝きが宿るよう…郷ひろみ、“サングラス×ダブルピース”姿
郷ひろみが、4月29日に自身のInstagramを更新。ファンクラブイベント最終日を仙台で迎えサングラス×ダブルピースで満面の笑みを見せるショットの写真を披露し、注目を浴びている。
■2026、7年はデビュー55周年で全国ツアーで活躍を広げる
郷ひろみは、1972年のデビューから「新御三家」として一世を風靡して以来、半世紀以上にわたり日本のエンタメ界の最前線を走り続けている。
2025年は70歳を迎えるメモリアルイヤーとして、全国ツアーや日本武道館での記念公演を成功させたほか、同年末の「第76回NHK紅白歌合戦」をもって紅白のステージを勇退することを発表し、紅白では圧巻のパフォーマンスを魅せた。
ストイックな自己研鑽で進化を止めないその圧倒的なパフォーマンスは、世代を超えて多くの人々に元気を与え続けており、まさに日本を代表する「永遠のスーパースター」と呼ぶにふさわしい活躍を見せている。
2026年も「Hiromi Go Concert Tour 2026 〜ALL MY LOVE〜」とコンサートを5月から10月まで行うことが決定している。
■「ファンクラブ55周年おめでとうございます」ファン称賛のショット
この日、郷は「今年は仙台でファンクラブイベントの最終日を迎えたよ。発足55周年を迎えたファンクラブ。今年も全国の皆に会えてすごく嬉しかったよ。来年はボクのデビュー55周年!!皆に沢山会える楽しいことも考えているので今から楽しみにしててね」とつづり、写真を投稿。ブラックのボンバージャケットにホワイトのグラフィックTシャツを合わせ、ブラックのサングラスをかけながら両手でダブルピースを作り弾けるような笑みを見せる姿が。JR仙台駅の入口を背にしたエネルギー溢れるショットを披露した。
この投稿にファンからは「キュンキュン」「ファンクラブ55周年おめでとうございます」「来月から始まるツアーも凄く楽しみにしています今からワクワクしています」などさまざまなコメントが寄せられている。
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