「ピックルボール」日本人選手3人と「17LIVE」がスポンサー契約/(C)17LIVE
【写真】「ピックルボール」日本人選手・船水雄太が「17LIVE」で個人アカウント開設
ライブ配信アプリ「17LIVE」が、世界的に競技人口が増え続けているスポーツ「ピックルボール」で活躍中のプロピックルボール選手、船水雄太選手、中田あおい選手、吉田祐太選手の3人と、2026年度スポンサー契約を締結したことを発表した。
■世界的に競技人口が増え続けているスポーツ「ピックルボール」
「ピックルボール」は、テニス、バドミントン、卓球の要素を組み合わせ、老若男女が楽しめるラケットスポーツとして、本場アメリカでは2023年時点で約4,860万人がプレーし、日本でも2026年時点で推定5万人に到達するなど、近年世界で急速に普及している。
■ピックルボール」日本人選手3人と「17LIVE」がスポンサー契約
「17LIVE」は、日本人初のMLP選手として米国を拠点に活動中の船水選手をはじめとした3人のプロピックルボール選手と2026年度のスポンサー契約を締結。3選手のサポートや、本件を通じて「ピックルボール」の普及促進にも努めていく。
また、今回スポンサー契約を締結した3人は、「17LIVE」で個人アカウントを開設し、競技をしている様子や練習風景、オフの様子など普段はなかなか見ることができない姿を不定期のライブ配信行っていく予定だ。
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