【動画】中野綾香メロメロ、イケメン経営者“ロールスロイス”での登場シーン
ABEMAが、オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』第一話を4月28日に放送。中野綾香が初回のデートを行った。
■運転手付きのロールスロイスに乗って華やかに登場
本作は、婚活初心者の女性3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。
人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、“ハイスぺ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。
その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。また男性との『ゼロ日婚約』を希望する場合は、合鍵を渡してハウスに招待。婚約を希望せず合鍵を渡さない場合、その男性とは二度と婚活をすることができない。
婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意されており、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。
第1話では、34歳の美人経営者・あやかが「年収ランキング6位」「漢気あふれる高卒叩き上げ経営者」という情報から、平均年収2000万円を超える年収3000万円、建築業の会社2社を経営するショウゴとデートをすることに。
運転手付きのロールスロイスに乗って華やかに登場したショウゴとの初対面で「私の想像通りの人が来た」「タイプだから嬉しかった」と好意を抱くあやかは、高卒から叩き上げで社長になったという共通点もあり、すぐに意気投合。
子どもについての話題では、「絶対に産めるかも分からないから…。友だちが不妊治療してる話とか聞いて、(自分は)大丈夫なのかなって」「リアルに考えると不安なことは多い」と明かしたあやかに対し、ショウゴは楽観的な態度を見せる。その様子にMCの高橋が思わず「なんか“昭和”ですね。考え方が」と心配する一幕も。
しかし、あやかは彼の生き方を応援したいと合鍵を渡すことを決意。夜、指定時間ギリギリにショウゴがペントハウスに現れると見事“ゼロ日婚約”が成立。あやかはあらかじめ2つのベッドをくっつけており、「初夜ってことですよね」と大胆な発言でスタジオを沸かせた。
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