ABEMAが、J SPORTSのコンテンツを視聴できる「ABEMA de J SPORTS」にて、5月1日(金)より開幕する『2025-26 大同生命SV.LEAGUE MEN CHAMPIONSHIP』より、クォーターファイナル(準々決勝)、セミファイナル(準決勝)及びファイナル(決勝)GAME1から1試合ずつの計3試合を無料生配信。初戦は、準々決勝「ウルフドッグス名古屋 vs 広島サンダーズ」GAME1を5月1日(金)昼5:55より無料生配信する。
■国内最高峰の男子バレーボールリーグ年間王者を決める
「ABEMA」では、J SPORTSのコンテンツを視聴できるプラン「ABEMA de J SPORTS」を提供中。本プランでは、日本バレーボールのトップリーグである『2025-26 大同生命SV.LEAGUE』を全試合生配信。今回、年間王者を決める『2025-26 大同生命SV.LEAGUE MEN CHAMPIONSHIP』においても全試合を生配信する。
また、本チャンピオンシップの開幕を飾る準々決勝「ウルフドッグス名古屋 vs 広島サンダーズ」GAME1、及び準決勝と決勝のGAME1から1試合ずつの計3試合を無料生配信。準々決勝では、レギュラーシーズン4位のウルフドッグス名古屋と、5位の広島サンダーズが激突。両チームの今シーズンの対戦成績は2勝2敗の五分となっており、どちらが勝ち上がるか予想のつかない拮抗した好カードとなっている。
さらに、5月9日(土)に無料生配信の準決勝GAME1から登場する大阪ブルテオンは、レギュラーシーズンを2位で通過しシード権を獲得した強豪チーム。日本代表の山内晶大選手や山本智大選手、西田有志選手らに加え、国際大会で金メダルに導いたフランス代表の司令塔であるアントワーヌ・ブリザール選手などのトッププレーヤーを擁し、世界的な指揮官トーマス・サムエルボ監督のもとで頂点を狙う。
この圧倒的な戦力を持つ大阪ブルテオンの対戦相手となるのは、クォーターファイナルで激突するリーグ3位のジェイテクトSTINGS愛知と、6位の東京グレートベアーズの勝者。今季レギュラーシーズンで総得点869を記録し得点王に輝いたステファン・ボワイエ選手を擁するジェイテクトSTINGS愛知か、それとも熱狂的なファンとともに勝ち上がりを狙う東京グレートベアーズか。どちらが勝ち進んでも、シードとして待ち構える大阪ブルテオンとの一戦は、見逃せない熱戦となることが予想される。
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