『時すでにおスシ!?』第4話“みなと”永作博美、ある後悔のことを思い出す

ドラマ『時すでにおスシ!?』第4話より (C)TBS

『時すでにおスシ!?』第4話“みなと”永作博美、ある後悔のことを思い出す

4月28日(火) 6:30

永作博美が主演を務めるドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が28日に放送。みなと(永作)がある後悔のことを思い出す。

【写真】ドラマ『時すでにおスシ!?』第4話みなと(永作博美)、亡き夫の命日の時期に後悔を思い出す

本作は、永作演じる子育てを終えた待山みなとが、50歳で久しぶりに訪れた“自分の時間”に戸惑いながらも、第二の人生を歩み始める、笑いあり、ロマンスあり、おスシありの完全オリジナルの人生応援ドラマ。

■第4話あらすじ

ゴールデンウィークを前に、浮き足立つ世間。しかしみなとの手帳には、亡き夫・航(後藤淳平)の命日が記されていた。みなとはこの時期になると、ある後悔のことを思い出してしまう。

よこた鮨アカデミーでは、大江戸のクラスにフランス人留学生・セザール(Jua)が転入してきて賑やかになる。この週の授業テーマは「貝」。魚をさばくのとは異なり、身を傷つけずにホタテの殻を剥く作業に苦戦しながら、みなとは「中身を出すこと」の難しさを痛感する。

セザールの歓迎会では、自分の夢や生き方を臆することなく語るセザールの姿に触発され、立石(佐野史郎)や胡桃(ファーストサマーウイカ)もパーソナルな話を始める中、みなとはその空気に上手く入れずにいた。

一方、大江戸(松山ケンイチ)の周りでは、また新たな怪しい動きが。大江戸は澪(土居志央梨)と名乗る女性から「強硬手段に出る」と電話で迫られており、なぜかパグを預かることになってしまう。

火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』は、TBS系にて毎週火曜22時放送。

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