蒼井陽奈“紗綾”のあざといアピールに押され気味の大友花恋“琴音”…紗綾の涙の訴えで、琴音は窮地に立たされる<あざとかわいいワタシが優勝>

ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」より/(C) 網戸スズ/DPNブックス(C) TOKYO MX

蒼井陽奈“紗綾”のあざといアピールに押され気味の大友花恋“琴音”…紗綾の涙の訴えで、琴音は窮地に立たされる<あざとかわいいワタシが優勝>

4月28日(火) 17:58

ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」より
【写真】大友花恋“琴音”が窮地に立たされる…「あざとかわいいワタシが優勝」第5話予告

大友花恋主演、ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」(毎週木曜夜9:25-9:54ほか、TOKYO MXほか)の第5話が、4月29日(木)に放送される。

■“あざとかわいい”小悪魔女子vs“あざとかわいい”大人女性

本作は、網戸スズ氏原作の同名コミックを実写化したラブコメディ。“あざとかわいい”を武器に恋も人生も勝ち抜いてきた主人公・松嶋琴音が、史上最強のライバルと対峙するところから始まる熾烈なバトルを映し出す。

意地とプライドが激しくぶつかり合う、“あざとかわいい”同士の戦い。琴音となず奈の思いに全く気付かないイケメン上司・清水の天然な振る舞いが、三角関係にさらなる緊張を生み出していく。本当の幸せを掴むためにバトルする2人のあざかわ女子と、揺れ動く恋の行方を描く。

主演の大友が、自信満々で小悪魔的、だけどどこか憎めない主人公・琴音を、コミカルかつ愛らしく演じるほか、琴音の最強のライバルである上級あざかわ女子・佐原なず奈を元乃木坂46初代キャプテンの桜井玲香が演じる。大人の余裕と魅力を最大限にまとい、男女問わず愛されるキャラクターだ。琴音となず奈が恋する上司・清水将貴役で、9人組グループ・超特急のリーダー・船津稜雅も出演。仕事も外見も性格も完璧な“理想の上司”を演じる。
ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」より


■「あざとかわいいワタシが優勝」ストーリー

「私はかわいい。だって男の人はみーんな“かわいいワタシ”に夢中になるから」。それが常識であり、武器でもあった主人公・松嶋琴音。学生時代からモテ無双な人生を歩んできた琴音の前に、ある日、“上級あざかわ女子”の佐原なず奈が現れる。

何をしても、どんな時でも、注目も好意もすべてなず奈に持っていかれてしまい、初めて味わう「負け」の感情に焦る琴音。さらには狙っているイケメン上司・清水将貴までもが、なず奈といい感じに。

しかし、なず奈もまた、琴音の存在を侮れないと感じていた。互いに絶対に譲れない、プライドを懸けた“あざとかわいい”vs“あざとかわいい”の熾烈なバトルがぼっ発。“あざとかわいい”女たちの幸せの行方を描く。
ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」より


■「あざとかわいいワタシが優勝」第5話・あらすじ

「あざとかわいい」、それは誰かの優劣をつけるものではない。新入社員・木之本紗綾(蒼井陽奈)の「あざとい」態度に押され気味の松嶋琴音(大友)。清水将貴(船津)の前でも物怖じせずアピールを続ける紗綾の勢いに、琴音はペースを乱されてしまう。

一方で、同期の田中理人(八神慶仁郎)が佐原なず奈(桜井)に急接近。なず奈に親しげに話しかける田中の振る舞いに、琴音は違和感を覚える。当のなず奈も同級生のめでたい報告が相次ぎ、人知れず孤独な焦りを感じていた。

何やらいいムードの清水課長と琴音だが、あと一歩のところで邪魔が入りなかなか進展のない二人。そんな中、清水課長に深刻な様子で何かを打ち明ける紗綾。彼女の涙ながらの訴えによって、琴音は思いもよらぬ窮地に立たされる。
ドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」より




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