『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第11話「次元忍法帖」、銀河結社バイ・アクベが立ちはだかる

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第11話場面写真 (C)テレビ朝日・東映AG・東映

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第11話「次元忍法帖」、銀河結社バイ・アクベが立ちはだかる

4月25日(土) 12:00

長田光平が主演を務める、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時30分)の第11話「次元忍法帖」が、あす4月26日に放送。あらすじと場面写真が公開された。

【動画】多元地球Ζ2066で駆無と怜慈を待つものは?第11話予告映像

宇宙は1つではない。いくつも重なる多元宇宙には、地球とそっくりな別の地球がある――。宇宙共生時代をむかえた《多元地球A0073》では、エネルギー生命体《エモルギー》を悪用した犯罪が次から次へと起きている。

銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈は、宇宙で1人だけ《宇宙刑事ギャバン》を名乗ることができるギャバン・インフィニティだが、窓際部署である資料課にいる。その真の目的は次元を超えてエモルギー犯罪を捜査すること。

怜慈はエモルギー犯罪を追ってさまざまな次元に駆け付け、それぞれの次元のギャバンと出会い、協力して捜査に当たる。蒸着!宇宙刑事ギャバンたちが宇宙を超えて悪と戦う!

ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を長田光平、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那を赤羽流河、ギャバン・ルミナス/祝喜輝を角心菜、ギャバン・ライヤ/風波駆無を安井謙太郎が演じる。

■第11話「次元忍法帖」あらすじ

多元地球Α0073の取調室から脱走した駆無(安井謙太郎)は、怜慈(長田光平)を連れて次元を超え、多元地球Ζ2066へ。そこで2人を待っていたのは、銀河連邦警察最大の敵である銀河結社バイ・アクベだった。駆無は怜慈を連れてくる代わりに、総帥ルルギエ(立道梨緒奈)と“ある約束”をしていて…!?

やがて駆無と怜慈は、バイ・アクベの鉄壁の巨大要塞で大乱闘を繰り広げる。恐れを知らない怜慈の戦いぶりに、駆無は心を揺さぶられ…。

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、テレビ朝日系にて毎週日曜9時30分放送。

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