ルフトハンザグループ各社、エコノミーベーシック運賃を導入

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ルフトハンザグループ各社、エコノミーベーシック運賃を導入

4月24日(金) 11:45

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ルフトハンザグループ各社は、エコノミーベーシック運賃を4月28日から導入する。
ノートパソコンバッグや小型バックパックなど、身の回り品1個まで機内に持ち込むことができる。それ以外の機内持ち込み手荷物、受託手荷物は追加購入が必要となる。
ルフトハンザ・ドイツ航空、スイス・インターナショナル・エアラインズ、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ディスカバー航空、ルフトハンザ・シティ航空、エア・ドロミティの短距離・中距離路線で、5月19日以降の搭乗分から設定する。一部の路線から段階的に導入する。
また、ライト運賃には手数料を支払うことにより、予約変更を可能とする。
これによって、エコノミークラスでは4種類、ビジネスクラスでは3種類の運賃を提供することになる。
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Traicy

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