『リボーン』“光誠”高橋一生、転生した英人と元秘書“英梨”横田真悠の繋がりにあ然視聴者もビックリ「まさか」「想定外すぎる」

ドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』第2話より (C)テレビ朝日

『リボーン』“光誠”高橋一生、転生した英人と元秘書“英梨”横田真悠の繋がりにあ然視聴者もビックリ「まさか」「想定外すぎる」

4月22日(水) 6:00

高橋一生が主演するドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』(テレビ朝日系/毎週火曜21時)の第2話が21日に放送され、英人(高橋)と光誠(高橋/2役)の元秘書・英梨(横田真悠)の繋がりが明らかになると、ネット上には驚きの声が相次いだ。

【写真】英人とまさかの繋がりがあった光誠の秘書・英梨(横田真悠) 『リボーン』第2話より

本作は、富と名声を手に入れた上層社会に生きる男・根尾光誠が、ある日突然、時代を遡った2012年の世界で借金まみれの下町商店街に生きる青年・野本英人に転生し、生まれ変わったことの本当の意味を探しながら人生をやり直す「再生=リボーン」の物語。

新興IT企業「NEOXIS」社長・光誠は突如、時代を遡った2012年の世界で生きる野本英人に転生した。英人として寂れたあかり商店街で生きることになり、混乱しながらも必死に状況を理解しようとする。

そんな中、英人が置かれた環境に目を向けると、商店街は閑散としていて、英人と父・野本英治(小日向文世)が営むクリーニング店も借金だらけ。それなのに英治や商店街の人たちは何もせずに昼間から酒を飲んでばかり…。そんな状況に耐えられない英人は、商店街をなんとか立て直そうと考えていた矢先に、駅前に大型スーパーができることを知る。しかもそのスーパーを経営するのは、光誠が転生する前に打倒を目指していた一萬田仁志(坪倉由幸)が社長を務める業界のトップ企業。商店街の人たちはあきらめモードの中、英人の闘志に火がつき商店街のために動き出す!

第2話の後半では、光誠の秘書を務め、2026年にNEOXISを退職した英梨が、英人の妹だったことが判明。この事実に、英人に転生した光誠があ然とする姿が描かれると、ネット上にも「え?秘書だった子?!」「まじか!?」「まさかの元秘書」「そう繋がるのか」「想定外すぎる」といった反響が寄せられていた。

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