『時すでにおスシ!?』“大江戸”松山ケンイチが「マツケンサンバⅡ」を踊る場面に「爆笑」「吹いた」の声

ドラマ『時すでにおスシ!?』第3話より (C)TBS

『時すでにおスシ!?』“大江戸”松山ケンイチが「マツケンサンバⅡ」を踊る場面に「爆笑」「吹いた」の声

4月22日(水) 6:00

永作博美が主演を務めるドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が21日に放送。大江戸(松山ケンイチ)が「マツケンサンバⅡ」を踊るシーンに反響が集まっている。

【写真】ドラマ『時すでにおスシ!?』第3話みなと(永作博美)にほほ笑む大江戸(松山ケンイチ)

本作は、永作演じる子育てを終えた待山みなとが、50歳で久しぶりに訪れた“自分の時間”に戸惑いながらも、第二の人生を歩み始める、笑いあり、ロマンスあり、おスシありの完全オリジナルの人生応援ドラマ。

胡桃(ファーストサマーウイカ)が見つけてきたニュース記事をきっかけに、講師の大江戸は出勤停止になってしまう。胡桃は大江戸を厳しく追及したものの、クラスメイトの森(山時聡真)から「和を乱している」と責められ、孤立を深めていく。胡桃はみなとや泉美(有働由美子)たちと話したことをきっかけに、大江戸ときちんと話をしようと決める。

胡桃はみなとと共に大江戸に会いに行き、話をすることに。大江戸の過去の話を聞いた胡桃は、記事に書かれたことを鵜呑みにしてしまったことを謝罪。また同じ失敗をしてしまったかもしれないと言う大江戸に、みなとは「そんなことないです。私は先生が一生懸命変わろうとしていたのを知っています」と伝えた。

その後、大江戸は講師の仕事に復帰。カラオケスナック「べてらん子」で懇親会が開催された。胡桃はそこで「1曲踊ってもいいですか?日本とブラジルの伝統文化をバランス良く融合した全世代に愛される楽曲です!」と切り出し、「マツケンサンバⅡ」を歌って踊りだす。立石(佐野史郎)は「先生も踊っちゃいましょうよ」と口にし、大江戸は胡桃の待つステージへ。大江戸は胡桃の見様見真似で踊り、最後の「オレ!」では決めポーズを決めるのだった。

大江戸が「マツケンサンバⅡ」を踊る場面に、視聴者からは「松ケンがマツケンサンバ」「踊らされてる笑」「吹いた」「最高でした」「爆笑」などの声が集まっている。

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