「叩いてくだちゃい」「踏んでくだちゃい」バイト先の店長にお願いされて…

そうだ踏んでもらおう/(C)まぼ/KADOKAWA

「叩いてくだちゃい」「踏んでくだちゃい」バイト先の店長にお願いされて…

4月21日(火) 21:45

そうだ踏んでもらおう
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『よいたん3歳、ときどき先輩。』や『しおさん1歳 令和ギャル爆誕の道のり』でおなじみのコミックエッセイスト・まぼさん。現在はワーキングマザーとして活躍する彼女ですが、そのお仕事遍歴は驚くほど多才で波乱万丈!16歳から働いた仕事は、試食販売、蕎麦屋、キャバクラ、ゲイバー、設計事務所、さらには船上のバーまで、数知れず。しんどい経験も、情けない失敗も、今振り返れば泣くほど笑える愛おしい日々でした。
「意味のないことなんて一つもない、全てが糧でしかないと今は思う。自分のポンコツ加減も苦い経験も、全てが漫画に昇華されるから」と語るまぼさん。過去の自分へエールを贈るように綴られる、まぼさんの偏職経歴を辿るコミックエッセイをお送りします。

※本記事はまぼ著の書籍『勤労ロードショー今日も財布がさみしくて』から一部抜粋・編集しました。




時給の高さに惹かれ、とある蕎麦屋で働くことになったまぼさん。
しかし店長はクセの強い人だったようで…?
飛びついちゃったけど…

蕎麦ならなんでもいいんだ…

今日休み?





女子高生!?

やだ…私恥ずかしい…

今から5名入れますか



著=まぼ/『勤労ロードショー 今日も財布がさみしくて』









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