「児相に保護されて良かったと思う」夫の言葉で気づかされた、民生委員女性“ひとりよがりの善意”

「児相に保護されて良かったと思う」夫の言葉で気づかされた、民生委員女性“ひとりよがりの善意”

「児相に保護されて良かったと思う」夫の言葉で気づかされた、民生委員女性“ひとりよがりの善意”

4月17日(金) 21:58

小5の夏、忽然と消えた親友。20年後、民生委員となったカヨコの前に親友に似た18歳の母親・アカネが現れる。重なる過去の記憶——。無縁社会に落ちた若い母と子を見つめるセミフィクションコミックエッセイ『その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語』(著・きむら かずよ/KADOKAWA)の試し読み連載をお届けします。
第15話 救いたかったのは

【つづきを読む】“ママ友”に聞いた、あの子の旦那の意外な素顔

【最初からイッキ読み】その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語

著:きむら かずよ『その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語』(KADOKAWA)より抜粋/マイナビ子育て編集部

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マイナビウーマン

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