2026年3月開業!日本初上陸の1 Hotel Tokyoで初夏限定、メロンが主役の贅沢アフタヌーンティー体験を

2026年3月開業!日本初上陸の1 Hotel Tokyoで初夏限定、メロンが主役の贅沢アフタヌーンティー体験を

4月16日(木) 0:00

◆2026年3月開業!日本初上陸の1 Hotel Tokyoで初夏限定、メロンが主役の贅沢アフタヌーンティー体験を

2026年3月に新規開業した1 Hotel Tokyoのレストラン「NiNi」では、2026年5月11日(月)から7月20日(月・祝)まで、季節限定の「La Belle Vie Afternoon Tea」の初夏コレクションを開催。

メロンをテーマに、コース仕立てで展開される。提供時にはドライアイスによるスモークの演出があり、視覚・香り・味わいの重なりを楽しむことができるのもうれしい。話題のホテルで贅沢なティータイムを。


この記事の要約レポート
・2026年3月日本初上陸の1 Hotel Tokyo、38階レストラン「NiNi」で開催される季節限定のアフタヌーンティー
・2026年5月11日から7月20日までの初夏限定、「La Belle Vie Afternoon Tea」メロンコレクション
・メロンを主役に、コース仕立てで進む構成と、木箱&スモーク演出が特徴
・サヴァランやカモミールムースなど、果実感と香りのバランスを意識したスイーツ
・クリスピーワッフル、3種のタルティーヌ、バルバジュアンの、甘さの合間に効くセイボリー
・都心の街並みを望む開放的な空間で、時間帯ごとに表情が変わるティータイム



サステナブルラグジュアリーホテルで初夏の光とともに、至福の午後を
舞台は、2026年3月上旬に開業したサステナブルラグジュアリーホテル、1 Hotel Tokyoの38階に位置するNiNi。大きな窓からの光がテーブルに落ち、時間帯によって景色の色も少しずつ変わっていく様子が楽しめる。

コース仕立てで展開するシグネチャーアフタヌーンティー「La Belle Vie Afternoon Tea」の「La Belle Vie」とは、フランス語で“美しい生活”を意味していて、心の充足や人生を楽しむ姿勢を表現したフランスの哲学を象徴している。1 Hotel Tokyoならではの“時間を味わう体験”を。



みずみずしいメロンをふんだんに使用したきらめきのスイーツ
エグゼクティブペストリーシェフ 郷治文武が手がけるメニューは、伝統的な技法に現代的な感性を掛け合わせているのが特徴。なかでも注目のスイーツはふたつ。

ひとつは、東京梅酒と蜂蜜を染み込ませたサヴァランとメロンとの相性抜群のアプリコットを合わせた「サヴァラン 東京梅酒とみつばちファームの蜂蜜 アプリコット」。

もうひとつは、「カモミールムース 赤肉メロンのジュレ」。カモミールのやさしい香りを軸にしたムースは軽い口当たり。中に重ねた赤肉メロンのジュレがみずみずしさを添え、ひと口目から香りと果実のニュアンスが口いっぱいに広がる。



旬の食材を取り入れたセイボリーにも注目
セイボリーメニューも目新しさが感じられる内容となっている。軽い歯触りが楽しい「クリスピーワッフル」や、モナコ名物の揚げラビオリ「バルバジュアン」、「3種のタルティーヌ」はそれぞれ具材の組み合わせが異なり、食感と塩味に変化を感じられる。

紅茶やコーヒー、日本茶など16種のコレクションの中からお好きなドリンクとともに、初夏の訪れを感じるアフタヌーンティーを堪能してみては。


◆アフタヌーンティーの会場は?

空と街並みを借景に、ホテル38階で過ごすティータイムを
会場は、2026年3月日本初上陸した1 Hotel Tokyo内、38階のNiNi。窓からは赤坂の街並みを見下ろす眺めを楽しむことができ、店内は木や石の質感を活かしたインテリアが落ち着ける。昼と夕方で光の入り方が変わり、印象が異なるのが特徴的。料理だけでなく、ここで過ごす時間そのものが、いつまでも記憶に残りそう。





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