ガーラ湯沢、今シーズンのゲレンデ営業を4月17日で終了

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ガーラ湯沢、今シーズンのゲレンデ営業を4月17日で終了

4月16日(木) 17:52

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GALA湯沢スキー場は、今シーズンのゲレンデ営業を4月17日で終了する。
当初は5月6日まで営業する予定だったが、春シーズンに入り融雪の進行が早く、ゲレンデコンディションの維持が厳しい状況が続いているため、ゲレンデ営業終了日を繰り上げる。融雪が進み、ゲレンデ内には人工スノーマットや地面が露出している箇所があるため、滑走時は気をつけるよう呼びかけている。
これに伴い、4月19日に開催予定だったSAJスキーバッジテストは中止する。スキー&スノーボードスクール、GALA KIDS SCHOOL、外国語スクールも4月17日をもって今シーズンの営業を終了する。
4月18日から5月6日までの期間はスキー・スノーボードの滑走はできないが、雪あそびやアクティビティを中心にした観光営業を実施する。スキーセンター「カワバンガ」とレストハウス「チアーズ」は、一部の施設を除き営業する。
上越新幹線のガーラ湯沢駅は、予定通り5月6日まで営業する。
Traicy

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