◆ストリングスホテル東京インターコンチネンタルのマンゴーアフタヌーンティー。宮崎マンゴーのプリンやミルフィーユなど
品川・ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの26階に位置する「メロディア」にて、マンゴーの芳醇な甘みを主役にした「マンゴーアフタヌーンティー」が登場。
宮崎マンゴーを贅沢にあしらったなめらかなプリンや、酸味豊かなソースで味わうチョコレートがけオランジェットなどのスイーツに加え、果実の甘みをアクセントに添えたセイボリーもお楽しみに。
期間は、2026年5月1日(金)から6月30日(火)まで。
この記事の要約レポート
・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル「メロディア」に「マンゴーアフタヌーンティー」が登場。期間は2026年5月1日(金)から6月30日(火)まで
・宮崎マンゴーを贅沢にあしらったプリンやミルフィーユ、タルトなどマンゴー尽くしのスイーツ
・パイナップルやココナッツを使ったスコーンは、マンゴー&ライムのジャムを付けて
・セイボリーにもマンゴーを使い、奥行きのある味わいに
・果実感たっぷりのオプショナルカクテルも見逃せない
とろけるマンゴープリンやディップして楽しむオランジェットで、至福のマンゴータイムを
スイーツには、初夏ならではの爽やかさと奥行きを感じるアイテムが揃う。
なめらかな口あたりのプリンに果実感あふれる宮崎マンゴーを贅沢にあしらった「アルフォンソマンゴープリン」をはじめ、スモーキーなチョコレートをまとったオランジェットを、甘酸っぱいマンゴー&パッションフルーツのソースにディップして味わう独創的な1皿もラインナップ。ふんわりと軽やかな口どけの「マンゴー&ココナッツムース」は、ココナッツの柔らかな香りとマンゴーのみずみずしさが重なり合い、優雅なハーモニーを奏でる。
サクサクのミルフィーユにやさしい甘さのタルト、香り高いスコーンにも注目
サクサクのパイ生地にマンゴークリームを重ねた「マンゴーミルフィーユ」は、華やかな見た目とともに、軽やかな口どけのクリームと豊かな果実感を堪能できる1品。また、果実の明るい香りとやさしい甘みの練乳クリームが調和する「マンゴーとパッションフルーツのミルクタルト」も、初夏らしい爽やかな味わいに仕上げられている。
アフタヌーンティーに欠かせないスコーンには、トロピカルな素材を凝縮した「パイナップル&ココナッツスコーン」を用意。パイナップルの甘みとココナッツの香りが広がり、爽やかなマンゴー&ライムジャムを添えれば上品な果実感の余韻を心ゆくまで楽しめる。
マンゴーの甘みが引き立てる、彩り豊かな初夏のセイボリー
セイボリーは、マンゴーのやさしい甘みをアクセントに、コクや香ばしさ、ほどよい酸味をバランスよく重ねた3種をお届け。
濃厚に仕上げたワカモレにドライマンゴーを添えたチキンパティや、ピコ・デ・ガヨの爽やかな酸味にマンゴーマヨネーズを合わせたシュリンプロールなど、イタリアングリルの感性が光るメニューはどれも絶品。軽やかでありながら、素材のうまみが幾重にも重なる奥行きのある味わいを楽しんで。
ティータイムをより特別なものにする、2種の贅沢なオプショナルカクテル
アフタヌーンティーとともに楽しみたい、2種のオプショナルカクテルもお見逃しなく。マンゴーをモチーフに考案されたのは、爽快な喉ごしの「マンゴースカッシュ」1,650円と、南国気分を誘う濃厚な「マンゴーコラーダ」1,980円。見た目にも華やかでエキゾチックな1杯は、テーブルを華やかに彩ってくれる。
とろけるような果実感とエキゾチックな香りに包まれるマンゴーが主役の贅沢なティータイムで、自分へのご褒美をかなえてみては。
◆アフタヌーンティーの会場は?
ホテル高層階のエレガントな空間でスターシェフの逸品や厳選ワインを
品川駅直結、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルにオープンしたイタリアングリル「メロディア」。ダイナミックなオープンキッチンで作られる、旬食材のうまみを最大限に引き出した料理の数々。家族や友人とのランチから、ビジネスでの会食、華やかなコースディナーまでさまざまなシーンでリザーブを。
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