孤独なワンオペ育児を卒業!ママ友が汚部屋を片付けてくれてもう大丈夫、と民生委員は胸をなでおろしたが…
小5の夏、忽然と消えた親友。20年後、民生委員となったカヨコの前に親友に似た18歳の母親・アカネが現れる。重なる過去の記憶——。無縁社会に落ちた若い母と子を見つめるセミフィクションコミックエッセイ『その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語』(著・きむら かずよ/KADOKAWA)の試し読み連載をお届けします。
第7話 子育て広場と友達
✅
【ほかの話も読む】これで安心できると思ってた…
✅
【最初からイッキ読み】その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語
著:きむら かずよ『その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語』(KADOKAWA)より抜粋/マイナビ子育て編集部
関連リンク
・
【漫画】みんな食べ終わってるのに、私だけ空腹。義実家での孤独な育児|ママ友は「自然」の人 #1
・
【漫画】東日本大震災後生まれの我が子が「むかーしむかしのじしんでしょ?」 被災したママが感じたこと|今日、地震がおきたら #1
・
【漫画】「ほんとダメな子」中学受験に挫折した私が、娘の挑戦を後押しする本当の理由|合格にとらわれた私 母親たちの中学受験 #1
