「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」練習生それぞれの思惑が交錯…最初のミッション“グループバトル”が幕を開ける

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」#3で最初のミッション“グループバトル”がスタート/(C)PRODUCE 101 JAPAN 新世界

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」練習生それぞれの思惑が交錯…最初のミッション“グループバトル”が幕を開ける

4月9日(木) 16:52

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」#3で最初のミッション“グループバトル”がスタート
【写真】「Lemino NEXT STAGE」に登場した“国民プロデューサー代表”のディーン・フジオカ

サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の#3が、4月9日にLeminoで独占無料配信。最初のミッション“グループバトル”がスタートし、グループ決めの模様が公開される。

■新ルール“FREEパート”で練習生自らが楽曲の一部をプロデュース

#3では、最初のミッション“グループバトル”がいよいよ開幕。本バトルは、練習生が8曲を16のグループに分かれ、同じ課題曲同士でその実力を競い合うサバイバル序盤の重要局面で、ボーカル、ダンス、ラップの総合力が審査されるだけでなく、会場の現場投票で勝敗が決定するため、その結果は今後の生存を大きく左右することになる。

#3はバトルの幕開けとして、生き残りを懸けた残酷なまでのグループ決めの模様を公開。誰と組み、どの楽曲で勝負するのか。選ぶ側と選ばれる側、それぞれの思惑が交錯する、緊張感あふれるドラマが展開される。

さらに、今シーズンでは楽曲の一部を練習生自らが自由にプロデュースし、振り付けや演出、構成を考案しなければならない新ルール“FREEパート”が追加に。シリーズ史上、類を見ない自己プロデュース能力を問われるこの試練に対して、練習生たちがどのように向き合い、どのようなステージを創り上げるのかが大きな見どころとなる。

■JO1、INI、ME:Iを輩出したサバイバルオーディション番組

「PRODUCE 101 JAPAN」は、日本のエンターテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。オーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。

オーディションでは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦。100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決まる。

過去3回行われたグループオーディションでは、2019年のSEASON1でJO1、2021年のSEASON2でINI、2024年のTHE GIRLSでME:Iが誕生した。

第4弾となる今回は、国籍や出身地を問わず(一部の地域を除く)全世界から集結した参加者が競い合う、シリーズ初のグローバルオーディション。番組の規模が日本国内から世界へと拡大され、シリーズ初の「全世界配信」および「全世界投票」を実施。

国民プロデューサー、SEKAIプロデューサーをはじめとする全世界の視聴者と共に、新たなグローバルボーイズグループの誕生を目指していく。
サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」



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