おいしさの3段階進化/(C)おづまりこ/KADOKAWA
▶▶この作品を最初から読む
想像以上にいろんなことができる。1ヶ月1000円、自由に使える予算があったら面白そう!
20代の頃からゆる〜く節約を続けている、関西在住の漫画家・おづまりこさん。毎月「1000円だけ自由に使えるお金」を作り、気になっていた食べ物を味わったり、新しい体験をしてみたり…と、小さなごほうびを重ねてきました。
限られた1000円だからこそ「本当に欲しいもの」「自分が好きなもの」が見えてくる。節約生活の中に、ささやかな楽しみとワクワクをくれる、おづさんのごほうび生活をのぞいてみましょう。
※本編は著者の実体験に基づくエッセイです。商品・サービス内容、価格等は変更となる場合がありますのでご了承ください。
※本記事はおづまりこ著の書籍『わたしの1ヶ月1000円ごほうび3』から一部抜粋・編集しました。
■読書デーの糖分補給
※価格は店舗により異なります
著=おづまりこ/『わたしの1ヶ月1000円ごほうび3』
【関連記事】
・
あこがれのカステラをひとりじめ!夢を叶える1000円ごほうび
・
甘くて濃い!フルーツトマトを心ゆくまで楽しむ1000円ごほうび
・
仕事のあとのお楽しみ!宅飲みワインを1000円で選んでみました
・
「俺らと遊びに行こうよ」チャラい名もなきモブのお仕事は?/ナンパモブがお仕事です(1)
・
突然響いた次女の絶叫。母が駆け込むと、長女が自分の裸を撮影していて/娘がスマホで知らない男とやりとりしてました(1)
