今平周吾が2位で3億円大会の決勝へ生源寺龍憲は4位

2位タイで決勝に進んだ今平周吾(提供:Asian Tour)

今平周吾が2位で3億円大会の決勝へ生源寺龍憲は4位

4月3日(金) 18:25

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<インターナショナルシリーズ・ジャパン2日目◇3日◇カレドニアンGC(千葉県)◇7126ヤード・パー71>

アジアンツアー高額賞金大会シリーズの日本大会。その第2ラウンドが終了し、日本勢は22人が決勝に駒を進めた。



〈連続写真〉こんなに短く持つの!?今平周吾のお手本スイング


日本勢トップはトータル10アンダー・2位タイの今平周吾。トータル9アンダー・4位タイに生源寺龍憲、トータル8アンダー・8位に蟬川泰果、トータル7アンダー・9位タイには香妻陣一朗と細野勇策がつけた。

昨季の日本ツアー賞金王・金子駆大はトータル4アンダー・26位タイ。LIVゴルフを主戦場にする浅地洋佑はトータル3アンダー・38位タイ、昨季のアジアンツアー年間王者・比嘉一貴はトータル2アンダー・48位タイで予選を通過した。

今大会の賞金総額は200万ドル(約3億1800万円)。優勝者には36万ドル(約5730万円)が贈られる。


<ゴルフ情報ALBA Net>
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