「君が死刑になる前に」「オリジナルドラマ頑張れ!」「やっぱり汐梨(唐田えりか)が犯人でしたなんて単純な話ではないでしょう」

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「君が死刑になる前に」「オリジナルドラマ頑張れ!」「やっぱり汐梨(唐田えりか)が犯人でしたなんて単純な話ではないでしょう」

4月3日(金) 11:01

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「君が死刑になる前に」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1話が、2日に放送された。

本作は、過去と現在の2つの時代を舞台に事件の隠された真相を追う、完全オリジナルの本格サスペンスドラマ。(*以下、ネタバレあり)




世間を震撼(しんかん)させた教師連続殺害事件の犯人、大隈汐梨(唐田えりか)の死刑が執行された。時を同じくして、ドキュメンタリー映画の撮影のために集まっていた坂部琥太郎(加藤清史郎)、馬渕隼人(鈴木仁)、月島凛(与田祐希)は、7年前にタイムスリップしてしまう。3人は逃亡中の指名手配犯である汐梨と出会い、事件に巻き込まれていく。

放送終了後、SNS上には、「大好きなタイムスリップもので面白い」「タイムスリップものでミステリーサスペンス。これだけで期待大」「チョークの粉は教師への恨みを意味しているのかな」「やっぱり汐梨が犯人でしたなんて単純な話ではないでしょう」などのコメントが上がった。

また、「唐田えりかが怪しくていい感じ」「唐田えりかを久しぶりに見た。『102回目のプロポーズ』にも出てるし」「眠り薬を持っていた汐梨。やっぱり普通の人じゃないでしょ」「汐梨の二重人格のにおいもかすかにする」などの声もあった。

そのほか、「オリジナルドラマ頑張れ!」「(汐梨が)ご飯作るの許しちゃうんだと思ってたらちゃんとできてた」「新札が使えないはタイムスリップにはつきものだけど、『新札が使えない町?』にはツボった」といったコメントもあった。





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