次から次へと起こる嫁姑間のトラブル。原因となったのは義母からの発言……。今回は、ママたちが経験した「
義母の信じられない発言
」に関するエピソードを紹介します。
今回は、思い出のベビー服にまつわる
義母の信じられない発言
です。
ある日届いた義母からの小包。開封してみると、そこにはカビ臭さが充満し、黄ばんで虫食いの穴まであるようなベビー服が。添えられていた手紙には「
大事にしまっておいた息子のベビー服です。ぜひ孫ちゃんに着せてあげてください
」とのメッセージが。大事に……ですがきっと手入れもせずしまわれていた
35年もののベビー服
、なかなかパンチのあるアイテムですね。
義母にしてみれば“
よかれ
”でも、貰う方にしてみればたまったものじゃありません。黙って処分し、しれっと「ありがとうございました~」なんて言えるほど器用ではないお嫁さん。こんなの赤ちゃんに着せたくないのが本音だし、「
あのとき送った服は?
」とか聞かれても対処に困る!しかしこのお嫁さんはこの後、ちゃんとみんなが幸せになる方法を選んだのでした。
義母からの信じられない発言、みなさんは経験ありますか?
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原案・ママスタ文・櫻宮ヨウ作画・金のヒヨコ編集・編集部
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