【SKE48インタビュー】久々の“らしさ”全開の夏先取りソング『サンダルだぜ』をリリース「ファンの方を釣れる楽曲、いい意味でね(笑)」

(左から)太田彩夏、森本くるみ、浅井裕華

【SKE48インタビュー】久々の“らしさ”全開の夏先取りソング『サンダルだぜ』をリリース「ファンの方を釣れる楽曲、いい意味でね(笑)」

3月20日(金) 20:03

提供:
アイドルグループ・SKE48が今年第一弾となる、36thシングル『サンダルだぜ』を3月18日にリリース。夏を先取りするようなキラキラソングとなっている。今回表題曲選抜メンバーから7期生の浅井裕華さん、太田彩夏さん、そして11期生で今回が3度目の選抜入りとなる森本くるみさんに、新曲の聴きどころ、そしてGirlsNews初登場の3人にこれまでの歩みや目標を聞いた。



--新曲『サンダルだぜ』は、前作『Karma』やその前の『Tick tack zack』などカッコいい系の楽曲から一転、キラキラ感満載の夏先取りのアイドルソングとなっています。



浅井裕華 「はじめて聴いたときに、“待ってました!”と思ってすごく嬉しかったです。こういうさわやかな楽曲って最近のSKE48にあまりなかったのですが、私がSKE48に入るきっかけになったのは、元気で弾ける笑顔が好き、というのがあったので、当時私が観ていたSKE48のような元気な楽曲を今の私たちにいただけたのがすごく嬉しいです!私のファンの方ってダンスパフォーマンスが好きでいてくれるんですけど、元気な曲での笑顔もすごく好きでいてくれるので、そういう一面も見せられると思うとすごく嬉しいなと思います」



--今回のシングルは2ndシングルをオマージュしている面もあると。



太田彩夏 「はい。『青空片想い』!」



浅井 「ジャケット写真はそれを思わせるような、さわやかな感じになっています」



--“THE”SKE48の夏曲!”という感じで。



浅井 「はい!」



太田 「私もめちゃくちゃいい曲だなって思いました。最近は『告白心拍数』『Tick tack zack』『Karma』とカッコいい曲続きで。SKE48といえばダンスというイメージがありパフォーマンスにすごく力を入れてますが、今回のシングルはとてもさわやかで、でもその中に力強さもある、ダンスというSKE48で大事にしている強みもしっかり出せている楽曲になっているんじゃないかと思うので、パフォーマンスにも注目してもらいたいなと思います」



--ただ、さわやかなだけじゃない……。



太田 「……だけじゃなくって、振りもそろえるところはそろえましたし、かわいい振りにも注目してほしいなと思います」



森本くるみ 「メンバー自身も、“やっと来た!”みたいな感じで、ファンの方もきっと、こういうSKE48らしい夏ソングを待っていてくださったと思います。聴いてくださったときの反応もすごく楽しみですし(※取材は1月下旬)、ここにさらにコールが入ると、SKE48の熱さがより強く伝わるんじゃないかなと思います。それが個人的に楽しみです」



--気は早いけど夏フェスで盛り上がりそう。



森本 「そうですね!」



--森本さんがシングル表題曲選抜に選ばれるのは?



森本 「3作目です」



--『Karma』に続いて。その前は?



森本 「『Tick tack zack』です」



--3作連続での選抜なんですね!今回初めてかわいい楽曲で。うれしさがなおさら?



森本 「はい!」



--歌詞は、SKE48のシングル表題曲ってわりと男の子目線のものが多いイメージですが……。



太田 「そうですね。今回は女の子目線で」



--そういう点で感情移入しやすさはありましたか?



太田 「全然変わりますね、やっぱり。私も歌詞を見て思ったのが、ファンのみなさんに向けて歌える楽曲だなと。女の子目線というのもあって、これからも応援してほしいという気持ち、“あなたに誘われたっていつでもOK”“期待してる”“お誘いを待っています”って愛の気持ちを届けられるような、わたし的に感情移入しやすいなと思いましたし、ファンの方を釣れる楽曲なのかなって」



浅井、森本



太田 「いい意味でね(笑)、釣りやすい楽曲。振りも、みんなに目線を送れるような感じのフォーメーションにもなっていて、笑顔で歌える楽曲というのもあるので」



浅井 「“もう 春も終わるよ桜 散る度歳を取って行く”という歌詞、3月発売なので春にぴったりなんですけど、結構現実的というか、私たちもずしんとくるものがあって。私、11歳から加入していて、3月加入でもあったので、確かに桜散るたびに歳をとっていってるなと心に染みる部分もありつつ、でも夏に向けて気持ちは先走っている感じだったりするのも、女の子らしくて、夏が来るのが楽しみになる曲だなと思います」



--この中で一番年下が森本さん?



森本 「はい」



--二人は同じくらい?



太田 「私が年上なんですけど、同期です」



--でも、まだ20代。それでもやっぱり考えちゃう?桜散る度に……って?



浅井 「考えますよ(笑)」



太田 「それは、もう。加入して11年なので、結構長いこといるなと思って」



浅井 「しかも今回若手の子がフィーチャーされていて、くるみん(森本)がこの歌詞を歌っているんですよ。くるみんもきっと大人になったら、実感してくれると思います。今はまだ実感がわかないと思いますが……」



森本 「私はこの3月で高校を卒業するので……」



浅井、太田 「わぁー!」



森本 「それを思いながら歌っていました」



太田 「これから何年後に歌うかによって、それぞれ気持ちが変わってくると思います」



浅井 「確かに」



森本 「最近は若いと思わなくなりました」



太田 「えー、ほんとにぃー!?」





★ 「SKE48って、やっぱり雨だなって(笑)」



--前作『Karma』の歌詞はドラマ性がある内容でした。



太田 「ちょっとね。略奪愛的な(笑)」



浅井 「アイドルっぽくない、ドロドロな恋愛?」



--だから前回のインタビューで、20歳くらいのメンバーは歌詞の世界を理解するのに苦労したと話してくれましたが、今回は18歳でもストレートに実感できる?



森本 「前作はめっちゃ考えました。これは……」



森本、太田 (ユニゾンで)「どういう意味だろう!?って(笑)」



森本 「めっちゃ研究していたんですけど、今回はピッタリ、今の自分に当てはめやすいから、歌いやすかったです」



--メッセージがストレートだし。



太田 「本当にストレートに気持ちを伝えている。“夏前に準備しておいてくださいね!恋する気持ちを、どう伝えていくか準備しています”という、わかりやすいストレートなメッセージですよね」



--ミュージックビデオも公開されましたね。



太田 「情報解禁の日に私たちもみんなで見たんだよね。今回のMVのコンセプトが、“変化していく背景の中でしなやかな踊るSKE48”ということで、ストーリー性のあるミュージックビデオになっていて、最初は陽が沈んでから……」



浅井 「夜の時間帯まで」



太田 「Aメロ、Bメロを歌ってて、サビで一気に青空が広がるという流れになっています。この変化にびっくりしたよね」



浅井 「うん。撮ってるときはどんな仕上がりになるのか、私たちも探り探りの状態だったんですけど、見てみると、私たちが知らないところで(大村)杏が撮っていたカットとがあったりだとか」



太田 「びっくりしたよね」



浅井 「えっ!? こんなの撮ってたんだ!って。私たちが寝てる間に(笑)。それがすごくいい感じのストーリーにまとまっていて、最終的にみんなで杏を迎えて、一緒の方向で頑張っていくという、すごくストーリー性もあるし、SKE48の未来を見据えたような内容です」



太田 「みんなで前に進んでいく、足並み揃えて進んでいくという、そういうストーリー性がありますし、思ったのはSKE48って、やっぱり雨だなって(笑)」



--SKE48は何かの撮影の日には雨が多いんですね。



太田 「MV撮影の日、2サビのシーンを神奈川の大学で撮らせていただいたんです。美術館みたいになってる幻想的な場所で、吹き抜けで天井がないところで撮っているときめちゃめちゃ雨になって(笑)」



浅井 「寒い日だったよね」



太田 「できればめちゃくちゃ晴れた状態で撮りたかった!(笑)」



浅井 「本当は晴れればよかったんですけど、でもみんなのフレッシュさがそれを吹き飛ばしてて。くるみんもめっちゃいい表情してたし……」



森本 「合間に裕華さんとカイロ配って」



浅井 「メンバーがちょっとかわいそうになるくらい寒くて、リップシーンとかすごく大変でしたけど……」



太田 「でもありがたいことに一人ずつワンカットで16回かな、音楽を流して撮らせてもらって、私大トリだったので(笑)、一番最後に寒さと戦いながら、でもそんな気配は見せちゃダメだと思って、頑張りました」



--森本さんは過去2作とまったく雰囲気が違うMVになりました。



森本 「今回私は一番で、ゆあにゃん(河村優愛)と手をつなぐシーンがあるんですけど、それは前の日にゆあにゃんと(大村)杏ちゃんと3人で『がんばろうね』って3人で手を握って、次の日にMV撮影にたまたまなんですけど残していただけて、みんなの強い意志を感じていただけたら嬉しいなと、ワンカットなんですけど、そこに注目していただきたいです」



浅井 「お花のまわりで、撮るシーンもあったりして」



森本 「生花で」



浅井 「そう、たくさんのお花に囲まれて、プリンセスになったんじゃないかって思えるくらい」



3人笑



浅井 「すごくかわいく撮っていただいたので」



--ちょっとAKB48の『カラコンウインク』のMVを思い出します。



3人 「そう!」



浅井 「ちょっとAKB48さんっぽいMVだなと思って……」





★くじけそうになる思いの中でついにつかんだ“選抜”の座



--浅井さんと太田さんは7期生で、



浅井、太田 「今年で11年周年です」



--それぞれSKE48に加入したきっかけは?



浅井 「いとこがもともとメンバーで……」



--それは?



浅井 「木﨑ゆりあです」



--おお。



浅井 「……で、もともとSKE48はゆりあちゃんのいる場所という感じで育ってきて、一度ゆりあちゃんが出ているライブをナゴヤドーム(現バンテリンドーム ナゴヤ)に観に行ったら、たまたまその日がゆりあちゃんがソロで歌う日で。その姿を見て感激して、“あんなにたくさんのナゴヤドームにいる人たちを一人で虜にしてるんだ!”と思って、そこからすぐに7期のオーディションがあって、11歳で加入しました」



--SKE48は知ってたけど、自分がアイドルになりたいという思いは?



浅井 「歌って踊ることがすごく好きで、でも憧れだけで、その頃は自我もそんなになく、絶対なりたいということではなかったのですが、叔父がオーディションに応募して、行ったら受かった、みたいな感じで(笑)。運良くアイドルになれました」



--こっち(浅井)はいとこだけど、こっちは……



太田 「お姉ちゃんが元NMB48で(笑)。私は結構内気な性格で、人前に立ちたい、表に立ちたいというタイプではなくて、お母さんに背中を押されて応募しました。心の中では、お姉ちゃんがテレビに出ている姿を見ていて、NMB48劇場に足を運んでお姉ちゃんが歌って踊る姿を生で見て憧れは持っていたんですけど、恥ずかしさだったり、“私なんか”という気持ちのほうが強かったんですよ。そんなときお母さんがオーディション雑誌を買ってきて、雑誌にちょうど7期生の募集が載っていて、SKE48だし『受けてみたら』と背中を押されて受けました」



--11年経ったからか人見知りは……。



太田 「今はガラッと変わりましたね。SKE48に加入してなかったらこんな性格になってないと思います。SKE48が変えてくれたなって」



--成長できた?



太田 「成長させてくれました。この場所で11年もやってたら変わりますね。いろんな出会いもありましたので」



--太田さんは関西出身?



太田 「違います。岐阜県出身です。お姉ちゃんはNMB48の一期生で大阪に行ったんですよ」



--じゃあSKE48のほうが地元から近い?



太田 「東海地方なので地元で頑張ろうと」



--そして関西出身なのが……。



森本 「はい。私は奈良県出身なんですけど、私は、もともとダンスをしていて、AKB48さんが好きで、ちっちゃい頃テレビの前で歌って踊ってるような子だったんです。SKE48の11期生のオーディションにはお母さんが内緒で書類を送っていて、一次審査が通って二次審査で名古屋に行く段階で知らされて、『名古屋に行く?』って聞かれて受けに行ったのがきっかけです」



--森本さんは自分がアイドルになるイメージって持っていましたか?



森本 「私ももともと憧れの気持ちはありました。“ステージで歌って踊るのってなんかかっこいいな、かわいいな”と思っていたので、お母さんがオーディションに応募してくれてたのを知って絶対行きたい!って思いました」



--お母さんもくるみさんの憧れはわかっていた?



森本 「はい」



--SKE48のオーディションも全国から応募を受け付けているけど、NMB48のほうが地元の奈良に近いのでは?



森本 「そのときNMB48は受け付けてなくって、募集があったのがSKE48だったみたいです」



太田 「タイミングもあるよね」



--メンバーってやっぱり東海地方出身の人が多い?



太田 「いえ、そんなことはなくって、意外と半々くらいなんですよね。遠くだと長崎出身の池田楓ちゃんや熊本出身の井上瑠夏ちゃんがいたり、関西も多いもんね」



森本 「奈良は兼任の方も含めて3人目です」



--そんな森本さんは今年で……。



森本 「5年目になります」



浅井、太田 「そんな経つんだね」



森本 「11期生って研究生期間が長くて、(在籍期間のうち)半分は研究生なので、そんなに活動している実感はないんですけど、3月3日加入で5年目になります」



--途中でくじけそうになったことも?



森本 「ありました。もともとファンの方の近くで踊っていたわけでもないですし、すぐに選抜に入ったわけでもないので、自分にできることを探して、それが私にとって劇場公演でした。AKB48グループって劇場があるので、SKE48も劇場公演を大事にしてオリジナル公演をやらせていただいているのですが、研究生はアンダーで出演できるので、毎日毎日いろんなポジションができるように必死で覚えました。それ以外にもSHOWROOM配信とか、とにかくそのときにできることを自分の中で考えていろいろやって、たくさんのファンの方に応援していただけるようになりました」



--11年目で初選抜加入した相川暖花さんのエピソードもありますが、二人は選抜に選ばれるまでは?



太田 「私はめちゃ長かったです。歴代で、多分、ほの(相川)の次に遅かったと思います。ギリギリ届かなかったというのが2回くらい。その分カップリング楽曲でセンターをさせていただいたんですけど、やっぱり目指していた場所は表題曲選抜だったので。私、結構弱いところは見せないタイプなんですけど、それを知っているファンのみなさんがくみとっててくれて、“次またがんばろう”と応援してくれて、それで燃えたと言いますか、長い時間がかかちゃったんですけど、それで勝ち取った選抜だったので(2022年『絶対インスピレーション』)、そのときはもうめちゃくちゃ嬉し涙でいっぱいだったなと思い出します。選抜入りを伝えられたこと、ファンの方に伝えたときのこと、今もはっきり記憶にあります」



--早い段階で抜擢される人もいれば、時間がかかる人も。



太田 「そうですね。結構バラバラですね」



浅井 「私は5年目のときに選抜に選んでいただいて(2019年『FRUSTRATION』)、当時中学3年生で、それくらいで、ちょうどSKE48をやめようと思っていたタイミングで、結構絶妙なタイミングでした」



--そこで選ばれてなかったら今いないかもしれない。



浅井 「そのときの選抜発表の動画を見返すとすごく嫌な顔をしているんです。こんなに喜ばないことある?っていうくらい(笑)、みんなにつっこまれるような嫌な顔をしてて(笑)、でもその後選抜に入ったことをきっかけにやる気がわいてきて、それまで、真面目に頑張ってきたことが報われないと思ってしまうことが多くてネガティブになっちゃってて、いろいろ悩んで卒業を考えていたんですけど、その選抜入りをきっかけにもう少し頑張ってみようと。“まだ私を求めてくれる人がいるんだ”と思えるようになったので、それが自分の中の分岐点というか、頑張ろうと思えたきっかけでした」



--SKE48としては「バンテリンドームに立つ」という大きな目標があると思いますが、個人としての目標をそれぞれ教えてもらえますか。



浅井 「SKE48ってやっぱりセンターの子のイメージに合う楽曲が多いんですが、自分は11年経って、センター楽曲が一つもないんですよ。それが自分の中で目指す場所だなと思っているので、オリジナル曲でセンターがほしいです。それを今年はいっぱい言い続けて、もちろん努力もするし、でも自分は叶わないことを自分の口で言わないので、叶えられるように、ファンの方の前でそれを披露できるように頑張ります!」



--目標が実現するよう、楽しみにしています。



太田「私は競馬が好きで、競馬場のパドックに誘導馬っているんですけど、その誘導馬に騎乗員として騎乗するというのが目標の一つとしてあって、乗馬の練習をしているんです。そういうことをしているアイドルは多分私だけだと思うんですけど、今私の地元の笠松競馬さんの番組を持たせてもらっているご縁で、乗馬の練習もして、3月3日に誘導馬デビューします。それに限らずに、今だと佐賀競馬さんでお仕事させていただいているのですが、競馬の仕事でいろんな場所に行くことでSKE48のアピールになると思いますし、いろんな方に知っていただけるチャンスになるかなと思うので、そういった自分の強みを活かして、いろんな方に知っていただきたいです」



--競馬場に足を運ぶ人にはアイドルに詳しくない人のほうが多いと思うので、一人でも多くの人に“見つかる”きっかけになれればいいですね」



太田 「また私しゃべることが好きなので、自分で発信できるラジオ番組のパーソナリティをやりたいなという目標があります」



森本 「目標はいっぱいあるんですけど、一つは私は奈良県出身で、今、奈良県出身のメンバーがいないのですが、昔SKE48が全国ツアーをしたときに一度奈良に来ているので、今のSKE48で奈良でライブがしたい!」



--現在、奈良市観光大使として活躍中です。



森本 「はい!これからも奈良での個人仕事をもっとしていきたいです!あと私お菓子作りが趣味なんですけど、ファンの方に食べていただける機会があったりだとか、配信中にお菓子を作ったりという機会が増えたので、もっと自分でもいっぱい練習して頑張りたいですし、たくさんいろんな方に食べていただいたり、見ていただける機会を作れるようになればいいなと思います。それから私ファッションショー、ランウェイを歩くことがすごく好きで、身長も高いほうなので、今年もランウェイを歩けたら。その姿で好きになってくれた方とか、見つけてくれた方もいて、そういう形でいろんな方に知っていただけるように頑張りたいなと思います。SKE48での目標だと、研究生の頃から同期がセンターで踊っている隣で踊らせてもらうことが多くて、同期が0番(センター)で踊っているのが嬉しい反面、やっぱりどこか悔しい気持ちと、ファンの方にそこに立っている自分を見てほしいなという気持ち、願いがすごくあるので、そこが似合うアイドルになれるように頑張りたいなと思います!」



--いろんなことに貪欲な(笑)18歳。一つ一つ実現できるように期待しています。



SKE48

名古屋・栄を拠点に活動する、AKB48グループの国内二番目のグループとして2008年に結成。2009年『強き者よ』でメジャーデビュー。その他詳細プロフィールやニューシングル『サンダルだぜ』の詳細は公式サイトにて。



https://ske48.co.jp/



「サンダルだぜ」東京リリースイベントの模様

https://girlsnews.tv/unit/492256





SKE48 「サンダルだぜ」 Music Video

https://www.youtube.com/watch?v=W-zR3045KPg
浅井裕華TeamE 7期生2003年11月10日生まれ愛知県出身2015年加入
太田彩夏TeamE 7期生2000年8月17日生まれ岐阜県出身2015年加入
森本くるみTeamE 11期生2007年9月3日生まれ奈良県出身2022年加入
SKE48『サンダルだぜ』TYPE-A  <初回盤>
SKE48『サンダルだぜ』TYPE-A  <通常盤>
SKE48『サンダルだぜ』TYPE-B  <初回盤>
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