傷つきやすいから自分の「取説ルール」を守ってという友人。理解しようとしたけれど

繊細なことは知っていたが/(C)しばたま/KADOKAWA

傷つきやすいから自分の「取説ルール」を守ってという友人。理解しようとしたけれど

3月11日(水) 21:40

繊細なことは知っていたが
▶▶この作品を最初から読む



犯罪やトラブル、心霊現象など、日常のなかで起きた「ゾッとした」実話を、人気イラストレーターのしばたまさんがマンガ化。あなたのすぐそばにいるような普通の人々が体験した、身近でリアルなエピソードは、「明日は我が身かも」と思わずにはいられません。

思ってもみなかったことが犯罪につながるかもしれない…。そんな気づきも与えてくれる、リアルな恐怖エピソードを厳選してお届けします。

※本記事はしばたま著の書籍『身の毛がよだつゾッとした話』から一部抜粋・編集しました。




明るくて面白い子だったけど

これからも友達でいてくれない…?

素直にうれしいと思った

その後も何度か会い





え!ごめん

言ってくれた方が助かる!

ほぉ~

少しでも支えられたらと思った




著=しばたま/『身の毛がよだつゾッとした話』










【関連記事】
「否定しないで」と伝えていたのに!悪ふざけを叱る友人にこみ上げてきた悲しみと怒り
もっと仲良くなりたいからと、自分の「取り扱いルール」を話しはじめた友人
大切な友人だから…。オンラインゲームで知り合った女性に明かした「本当の自分」
残業しているはずの夫の車がなぜコンビニに…「似た車じゃない?」って怪しい!/浮気夫と3人の女たち(1)
「買い取れないってどういうこと!?」鑑定結果に不服なお客さん/雨宮兄弟の骨董事件簿1(1)
レタスクラブ

生活 新着ニュース

合わせて読みたい記事

編集部のおすすめ記事

エンタメ アクセスランキング

急上昇ランキング

注目トピックス

Ameba News

注目の芸能人ブログ