◆いちご愛が深まる、ウェスティンホテル横浜の「もっと恋するいちごアフタヌーンティー」。いちご×地元食材のセイボリーも魅力
ウェスティンホテル横浜の「ロビーラウンジ」にて、開催中のいちごアフタヌーンティーをアップデートした第2弾「もっと恋するいちごアフタヌーンティー」がスタート。期間は、2026年3月9日(月)から5月31日(日)まで。
和のエッセンスを取り入れつつ、バリエーション豊富ないちご尽くしのスイーツや、昼と夜で内容が変わるセイボリーをお届け。いちごへの恋心がさらに深まること間違いなしのアフタヌーンティーを堪能して。
この記事の要約レポート
・ウェスティンホテル横浜の「ロビーラウンジ」で「もっと恋するいちごアフタヌーンティー」を開催。期間は2026年3月9日(月)から5月31日(日)まで
・人気のいちごアフヌンがアップデート。より多彩ないちごのおいしさが味わえる
・エルダーフラワージュレや抹茶と合わせたいちごスイーツのほか、フレッシュいちごも
・土日祝限定でいちごとクリームチーズのパフェが登場
・いちごの要素を取り入れたセイボリーは昼と夜でメニューが変わる
・ホテル23階のラウンジは横浜エリアを見渡す絶景空間
春本番を迎えるにふさわしい、いちご尽くしのスイーツをより多彩に
いちご尽くしはそのままに、さらに多彩な味わいが楽しめる4種のスイーツが集合。エルダーフラワージュレを重ね、少しずつ暖かくなる季節の高揚感を表現した「苺ホワイトショコラプリン」をはじめ、いちごに抹茶のほろ苦さを合わせ、季節を先取りする新茶の季節を彷彿とさせる「苺と抹茶のモンブラン」、つるんとかわいらしい「苺とライチの水まんじゅう」など、思わず顔がほころぶ春スイーツが勢揃いする。
また、別添えでフレッシュいちごも提供。いちご本来のみずみずしい味わいが楽しめるのがうれしい。
さらに、土日祝限定でパフェが登場。いちごとクリームチーズにバジルクランブルをアクセントとして加えた、春らしくフレッシュな味わいを楽しんで。
いちご要素満載のセイボリー。ランチとディナーで内容を変えてお届け
セイボリーにもいちごの要素が盛りだくさん。ランチタイムには、湘南トマトのフォームを添えた「苺のガスパチョ」や、いちごジャムの酸味が肉のうまみを引き立てる「やまゆりポークのリエット」など、地元食材を取り入れたメニューを用意。ナイトタイムにはお酒にも合うラインナップに変更され、「苺のカプレーゼ」や「苺とクリームチーズのミニスライダー」、「ストロベリーガスパチョ」などが登場する。
スイーツからセイボリーまでいちご尽くしのアフタヌーンティーを堪能して、いちごへの恋がさらに深まるティータイムを。
◆アフタヌーンティーの会場は?
ウェスティンホテル横浜が誇る天空のラウンジでアフタヌーンティーを堪能
ウェスティンホテル横浜の23階、日本一の名峰・富士山や横浜エリアの景観を眼下におさめる、贅沢な空間が特徴のロビーラウンジ。ホテルオリジナルのスイーツやセイボリー、厳選されたティーなど、ウェスティンホテル横浜の贅沢なアフタヌーンティーが楽しめる。気ままな女子会や、おひとりさまでも。
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