飲み会のあとに同僚とホテルに。朝、酔いがさめた男性の言葉に…唖然/「女はおごられて当然」と思ってる昭和引きずり女が、婚活した話1(3)

女として見てくれてた/(C)コニシ ナツコ/KADOKAWA

飲み会のあとに同僚とホテルに。朝、酔いがさめた男性の言葉に…唖然/「女はおごられて当然」と思ってる昭和引きずり女が、婚活した話1(3)

3月6日(金) 21:30

女として見てくれてた
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周囲の友人が次々に結婚し、焦りを感じている34歳の脇田アイコ。婚活アプリでマッチングした、年下男性・こうきとのデートにこぎつけます。
こうきは上場企業勤めで高収入、しかも20代の若さで結婚願望あり!かなりの好条件に浮足立つアイコでしたが、初デートの食事代として1円単位でのワリカンを求められます。「デート代は男性が支払うもの」という価値観で生きてきたアイコは、「こんな男性、絶対イヤ!」と思っていたのですが‥

古い価値観を引きずるアラサー婚活女子が、年下男性との恋を通して考え方を変えていく、婚活ラブコメをお送りします。

※本記事はコニシ ナツコ著の書籍『「女はおごられて当然」と思ってる昭和引きずり女が、婚活した話1』から一部抜粋・編集しました。




特にほうれい線!

ほんのちょっと前までみんなが優しかったのは

昔は…

そんなふうに見てなかったけど…





付き合っちゃうのもアリ…?

うわー飲みすぎた!

イタすぎ!

もう連絡来ないかと思ってた




著=コニシ ナツコ/『「女はおごられて当然」と思ってる昭和引きずり女が、婚活した話1』










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