猪塚健太“省吾”、宮本茉由“菜穂”に衝撃の言葉を放ち「勝手すぎる」「ありえない」の声<この愛は間違いですか>

「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」第6話より/(C)テレビ東京

猪塚健太“省吾”、宮本茉由“菜穂”に衝撃の言葉を放ち「勝手すぎる」「ありえない」の声<この愛は間違いですか>

2月16日(月) 19:00

「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」第6話より
【写真】綾香(片山萌美)から妊娠したことを告げられた省吾(猪塚健太)

宮本茉由が主演を務める水ドラ25「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」(毎週水曜深夜1:00-1:30ほか、テレ東系/Lemino・TVerにて配信)の第6話が2月11日に放送。綾香(片山萌美)を本気で好きになってしまった省吾(猪塚健太)が、妻の菜穂(宮本)に衝撃の言葉を放ったシーンに多くの声が上がり、SNSがザワついた。(以下、ネタバレを含みます)

■「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」とは

同作は、乙葉一華氏が原作、久松ゆのみ氏が作画を担当する同名漫画が原作。スーパーでパートとして働く結婚2年目の主婦・松本菜穂は、同僚からの一言をきっかけに夫・松本省吾とのセックスレスに悩む。そんな中、自然消滅から10年がたった高校時代の元カレ・白川徹と偶然再会する。

一方、旅行代理店に勤務する菜穂の夫・省吾は、中途同期で支社から本社へ異動してきた謎多きキャリアウーマンの浅野綾香から「セフレになろう」と迫られる。そんな4人の男女の“秘密の関係”がもつれあい、一線を越えた夫婦の日常が予測不能な心理戦へと変貌していく姿を描く不倫サスペンスだ。

スーパーでパートとして働く結婚2年目の主婦・松本菜穂を宮本、旅行代理店に勤める菜穂の夫・松本省吾を猪塚、省吾の中途同期で支社から本社へ異動してきたキャリアウーマン・浅野綾香を片山、自然消滅から10年、菜穂と久しぶりの再会を果たし、会うようになる菜穂の高校時代の元カレ・白川徹を戸塚祥太(A.B.C-Z)が演じる。


■省吾は綾香から妊娠したことを告げられて…

綾香から手渡された徹と妊婦の親密な写真に動揺する菜穂。真偽は不明なものの、徹が嘘をついているのではないかと疑念が深まっていた。

ある日、菜穂の前に、徹といっしょに写真に写っていた妊婦が現れ、「夫に忘れられない人がいるのは、結婚前から聞いてたんです。最近その人と会ってることがわかって…過去の人だと思って受け入れてたけど、いまでも繋がってるって知ったら耐えられなくて」と話した。徹に妊娠中の妻がいることを知り驚く菜穂。

一方、省吾は、綾香から妊娠したことを告げられ、さらに「この子をあなたと一緒に育てたいと思ってる。でも無理だよね。あなたには奥さんがいるんだし…。心配しないで、省吾には迷惑をかけないように育てるから。だから産ませてほしい」と言われたことで、今後について悩み始めるのだった。

■省吾が菜穂に衝撃の言葉を放ったシーンに「勝手すぎる」の声

ある日、念願の昇進が決まった省吾は、上司から「家庭円満」を維持するよう厳令される。そのあと、自宅で菜穂と向かい合って座った省吾は、「俺には好きな人がいる。その人と一緒になるつもりだ。でも…俺はお前と離婚するつもりはない」と告げるのだった。

省吾が菜穂に衝撃の言葉を放ったシーンに、「勝手すぎる」「ガチで省吾ありえない無理すぎ」「ちょっと省吾さん、潔くないですか?」「やべー、省吾ぶん殴りたい」「はぁ〜!?離婚しないだって〜!」「え?省吾さん?どういうことー」「世間体を保ちたい省吾」「はぁ?省吾それは男のわがままでしょう」「なんと?身勝手な省吾」「おい!勝手なこと言うなー!」「省吾最低更新してきた」などの声が上がり、SNSがザワついた。

省吾の言葉を受けて菜穂は今後どう動くのか。第7話にも期待したい。

◆文=奥村百恵



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