『リブート』想定外の人物登場恐怖展開にネット悲鳴「心臓止まった」「理解するのに数秒かかった」(ネタバレあり)

『リブート』第4話より (C)TBS

『リブート』想定外の人物登場恐怖展開にネット悲鳴「心臓止まった」「理解するのに数秒かかった」(ネタバレあり)

2月16日(月) 6:00

鈴木亮平が主演し、戸田恵梨香が共演する日曜劇場『リブート』(TBS系/毎週日曜21時)の第4話が15日に放送され、想定外の人物が登場すると、ネット上には「こーーーわっっっ!!」「心臓止まった」「びっくりして理解するのに数秒かかった」などの反響が巻き起こった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)

【写真】早瀬、「儀堂ではない」と証明するための方法が彼らしい

早瀬(鈴木)は、麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と聞かされる。麻友から“警察に通報する”と言われた早瀬は、自分が儀堂(鈴木/2役)ではないと告白。そして彼女を連れて、儀堂を埋めた山中へ向かう。そこで早瀬は、儀堂が埋められているはずの場所を掘り返すが、そこには粛清された安藤(津田篤宏)の遺体が埋められていた。

そんな中、一香(戸田)の前に早瀬が姿を見せる。早瀬から唐突に「あの…よかったらデートしませんか?」と言われた一香は思わず「はぁ?」と反応。“組織の仕事が勉強したい”という早瀬に対して、一香は「じゃあついてきて」と応じる。

仕事を熱心に見学する早瀬を、一香は組織が管理する倉庫へ連れて行く。倉庫の中のコンテナには、合六(北村有起哉)が秘密裏に保管していた100億円相当の商品が詰め込まれていた。

一香が商品の一部を手に取りながらマネーロンダリングについて説明していると、後ろに立っている早瀬は「これだけあれば一生遊んで暮らせますね…」とポツリ。一香が「そうね…」と返事すると、背後から「でも、ここまで気付かないってことは相当似てるってことですよね…」という不穏な言葉が聞こえる。振り返った一香に、早瀬のふりをしていた儀堂が「殺すには惜しいなぁ…早瀬陸」と言い放つのだった。

実は生きていた儀堂が、いつの間にか早瀬になりすまして一香の前に姿を見せると、ネット上には「こーーーわっっっ!!」「まっっっじで心臓止まった」「鳥肌たった!!」「めっっっちゃびっくりして理解するのに数秒かかった」「完全に騙されてた!」といった声が相次いでいた。

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