【なんで私がプロ野球選手に⁉︎】夢も希望もなかった17歳の帰宅部員は、4年後に球界を代表するスピードスターとなった

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【なんで私がプロ野球選手に⁉︎】夢も希望もなかった17歳の帰宅部員は、4年後に球界を代表するスピードスターとなった

2月12日(木) 6:45

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スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日は不思議にもプロ野球選手になれたひとたちの連載です。

なんで私がプロ野球選手に⁉

第5回和田康士朗・前編

プロ野球は弱肉強食の世界だ。少年時代から神童と謳われたエリートがひしめく厳しい競争社会だが、なかには「なぜ、この選手がプロの世界に入れたのか?」と不思議に思える、異色の経歴を辿った人物がいる。そんな野球人にスポットを当てるシリーズ『なんで、私がプロ野球選手に!?』。第5回は、高校野球未経験ながら、パ・リーグの盗塁王になった移植の経歴の持ち主、和田康士朗について。

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