「DREAM STAGE」“吾妻”中村倫也の顎クイに視聴者悶絶 「思考が止まった」「アドリブだったらどうしよう」

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「DREAM STAGE」“吾妻”中村倫也の顎クイに視聴者悶絶 「思考が止まった」「アドリブだったらどうしよう」

2月8日(日) 11:08

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中村倫也が主演するドラマ「DREAM STAGE」(TBS系)の第4話が、6日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)

本作は、K-POPの世界を舞台に、“元”天才音楽プロデューサーの吾妻潤(中村)が、落ちこぼれボーイズグループ「NAZE」(ネイズ)と出会い、夢に向かって踏み出していく姿を描くK-POP版“スポ根”ドラマ。




ボーイズグループを集めたバラエティー番組の収録が行われる。ナム社長(ハ・ヨンス)はTORINNER(トリナー)のプロデューサー、パク・ジス(キム・ジェギョン)と遭遇するや、本番中にもかかわらず大げんか。

まんまとジスの挑発に乗ってしまい「2週間後のSNSのフォロワー数対決で負けたら、勝った方の望みを何でも1つ聞く」と約束をしてしまう。今さら「解散しろって言われたらどうしよう」と絶望するナムに、呆れる吾妻。

すると“日本芸能界の女帝”と恐れられる大手事務所会長・吉良富子(戸田恵子)から、ナムに電話が…。富子はTORINNERのド派手な宣伝に敵意を持ち、ナムに「一緒に戦いましょう」と提案してきたのだった。

大喜びするナムだったが、それは富子が仕掛けた巧妙なワナだった。吾妻も舌を巻く富子の策略により、NAZEだけでなくTORINNERまでも解散の危機を迎える。

放送終了後、SNS上には、「面白かった。ナム社長は明るく元気なのに、自分のしたことで窮地になって落ち込んだり…。キャラが輝いていて好き」「女帝の策略が怖くて震える。現実もこうやってスキャンダルが作られているんだろうなと、業界の闇を見た気がした」「K-POP界の厳しさを改めて実感。宣伝バトルが本気過ぎるし、SNSって怖いなと思った」「“敵”だったTORINNERがライバルになった。やっぱりアイドルっていいなと感動して泣いた」などの感想が投稿された。

また、吾妻が落ち込んでいるナムに励ましの言葉を掛け、うつむくナムの顎を指で持ち上げてトントンと叩きながら「で?どうする?」と聞くシーンに反響が集まり、「倫也くんの顎クイからの指トントンは、恋愛ドラマ以上にキュンキュン」「顎クイから指をトントンするの何?好き」「急な名前呼び&顎クイからの指トントンで、思考が止まった」「顎クイまでは脚本だとして、指トントンがアドリブのナチュラル倫也だったらどうしよう」「ポンコツ社長がかわいい。吾妻さんが顎クイするのも仕方ない」といった声が寄せられた。





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