ライトノベル「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」が、2026年にテレビアニメ化されることが決定した。
同作は、不器用な引きこもり魔女ロゼと生真面目な騎士ハリージュによる、ほれ薬をきっかけにはじまる恋物語。原作小説は「Mノベルスf」(双葉社刊)、コミカライズ版は「FLOS COMIC」(KADOKAWA刊)から刊行されている。
原作関係者からのコメント全文、お祝いイラストは以下の通り。
【六つ花えいこ(原作)】
「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」がアニメ化されることになりました。
あまりにもびっくりしすぎて、今でもふとした時に「あれ?もしかして…アニメに…なる…!?」と驚いています。果報者です。
ここまで物語を大切に支えてくださった読者の皆様、いつも真剣に向き合ってくださる釜田先生、作品に心を寄せ、力を尽くしてくださる関係者の皆様。本当に、ありがとうございます。
皆様とアニメでも、魔女の庵でお目にかかれることを願って。
【釜田(コミカライズ)】
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(C) 六つ花えいこ/双葉社・惚れ魔女製作委員会