実家の母のスマホを「月3GB・通話付きの格安SIM」に変更したところ、料金が「月1400円台」に。これまでの“ガラケー時代の料金”と比べると、どれくらいお得になっているのでしょうか?

1月29日(木) 8:45

実家の母がガラケーからスマートフォンに機種変更し、同時に格安SIMへ乗り換えたことで、スマホ代が月1,400円台まで抑えられたという実例が増えています。これまで「スマホ=高い」という先入観を持っていた人にとって、これは大きな驚きです。本記事では、ガラケー時代の実際の月額費用と格安SIM導入後の差額、そしてシニア世代に合ったスマホプランの選び方について、具体例を交えながら詳しく解説します。

ガラケーと格安SIMスマホの月額料金を比較してみる

シニア層にとってガラケーは「使いやすく安価」という印象が強い一方で、実は通話料やパケット料金が高く、毎月の請求額は想定以上にかさんでいたケースも少なくありません。
以下は、母親世代が使っていたガラケーと、現在使用している格安SIMスマホの月額費用を比較したものです。

ファイナンシャルフィールド

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