自分の心が満たされない。カバンが好きな主婦が「捨て活」で気づいたこと/家族の癖を理解すると片付く家になりました(3)

自分の心が満たされない。カバンが好きな主婦が「捨て活」で気づいたこと/(C)たかはし志貴/竹書房

自分の心が満たされない。カバンが好きな主婦が「捨て活」で気づいたこと/家族の癖を理解すると片付く家になりました(3)

1月27日(火) 18:30

自分の心が満たされない。カバンが好きな主婦が「捨て活」で気づいたこと
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小さい頃から片付けは苦手だったという、自称・ズボラ主婦のたかはし志貴さん。大好きな彼と結婚し、居心地の良い家を目指していたはずが、気づけば部屋は散らかり放題…。リビングには夫婦それぞれの趣味のグッズがあふれ、服もあちこちに置きっぱなし。お出かけ前は探し物に時間を取られ、夫婦の雰囲気が険悪になってしまうこともしばしば。「このままじゃダメだ」と一念発起した志貴さんは、整理収納アドバイザー1級の資格を取得して“本気の片付け”に挑戦します!

整理収納のコツやヒントが詰め込まれたお片付けコミックエッセイ『家族の癖を理解すると片付く家になりました』を9回連載でお送りします。今回は第3回です。

※本記事はたかはし志貴著の書籍『家族の癖を理解すると片付く家になりました』から一部抜粋・編集しました。




やっぱりこれ可愛くないなー

わーかわいいバッグ

また鞄見てる





な、なんで!?

壊れたし新しいの買おう

気に入るリュックが売ってなくて...



著=たかはし志貴/『家族の癖を理解すると片付く家になりました』










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