杉咲花主演ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」、第1話のTVer再生数が200万回を突破

「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話のTVer再生数が200万回を突破/(C)日テレ

杉咲花主演ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」、第1話のTVer再生数が200万回を突破

1月21日(水) 16:27

「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話のTVer再生数が200万回を突破
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杉咲花が主演を務めるドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)第1話(1月14日放送)のTVerでの再生数が200万回を突破した(計測期間:1月14日~1月20日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。

■監督&脚本・今泉力哉による、考えすぎてしまう人のためのラブストーリー

本作は、今泉力哉が監督・脚本を手がける、考えすぎてしまう⼈のためのラブストーリー。主人公・土田文菜(杉咲)がこれまでに経験してきたさまざまな別れやかなわなかった恋などから、人を好きになることにどこか怖れを抱き、「大切な人とは付き合わない方がいいのではないか?」「そもそも恋愛とはなんなのか?」などと逡巡しながらも前に進んでいく姿を描く。

■冬と春の間を行き来するような“普段着の恋”の物語

冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく――曖昧で不確かな“恋愛”というもの。間違いながらも真剣に生きる主人公・文菜をめぐる“普段着の恋”の物語。

小説家としてこれまでに2冊の小説を出版し、普段は古着店でアルバイトをしている27歳の文菜を杉咲、文菜の彼氏で美容師として働く、佐伯ゆきおを成田凌、文菜が学生時代にアルバイトをしていたラーメン店で出会った年上の先輩・早瀬小太郎を岡山天音が演じる。

文菜の現在の恋との向き合い方を描く上で、学生時代の恋人から今の恋人に至るまでの、それぞれの人と過ごした時間やその時々の恋愛感情も紡がれていく。



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