俳優・白石麻衣が自身のInstagramを更新/※ザテレビジョン撮影
【写真】花が霞む美しさ…白石麻衣、オフショルコーデから美肩あらわなアザーカット
俳優の白石麻衣が1月16日にInstagramを更新。2026年カレンダーオフショットが公開され、反響を呼んでいる。白石は、映画「教場 Requiem(レクイエム)」(2026年2月20日(金)公開)で所轄署から捜査一課にやってきた若手の女性刑事・鐘羅路子(かねら みちこ)を演じており、俳優として活動の幅を広げている。
■乃木坂46卒業後、俳優の道へ
アイドルグループ乃木坂46の1期生としてデビューした白石。グループ在籍時は中心メンバーとして絶大な人気を誇り、2020年にグループを卒業。卒業後も、ソロ写真集「パスポート」のヒットや、数多くの映画やドラマへの出演を通じて活躍を続けており、2025年秋に放送されたドラマ「恋する警護24時 season2」への出演など、俳優としてのキャリアを築いている。
■「かわい過ぎる!」「綺麗すぎる!」の声も
この日、白石は「アザーカット」とつづり、写真を投稿。後ろからの撮影で、オフショルコーデから美肌が眩しい肩があらわとなっている。
この投稿を見たファンからは、「今世紀最大の美!!」「美しい」「かわい過ぎる!」「綺麗すぎる!」「見たままの『花が霞む美しさ』ってヤツですね…」などのコメントが寄せられている。
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