【@onefiveインタビュー】話題の“DOH YOH”シリーズの集大成のEPをリリース2027年武道館公演の目標に向けステップアップの1年に

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【@onefiveインタビュー】話題の“DOH YOH”シリーズの集大成のEPをリリース2027年武道館公演の目標に向けステップアップの1年に

1月15日(木) 22:16

提供:
4人組ガールズグループ・@onefiveが、馴染み深い日本の童謡と最新のサウンドを融合させた“DOH YOH”シリーズを昨年後半から展開し話題になっている。その第3弾となる『マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)』を昨年12月にリリース。今回はあの『森のくまさん』を題材にしている。それに続き、1月15日には同シリーズの3曲と新曲を収録したEP & ミュージックカード『DOH YOH』リリースした。今回、メンバー4人にこの新作と、2026年の抱負を語ってもらった。



--まずは”DOH YOH”シリーズ第3弾『マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)』について。『アルプス一万尺』を題材にした『アルプス・バイブス』、『桃太郎』を題材にした『KIBIDANGO』……これまでの2作とは一転、キラキラポップナンバーとなっています。



MOMO 「最初にデモを聴いたとき、キラキラした感じで清純派の印象が強かったんですけど、その後レコーディングで歌入れしたあとに、さらにTakuさんが構成を変えたりアレンジを加えて、いろんな音とか追加してくださったんです。ハイパーポップのノイズ感のある音が入ったりして……。Takuさんの楽曲ってキラキラ感のあるゴージャスなイメージがあるんですけど、そういう大人っぽい印象も加わったなと思って!ただ可愛いだけじゃないというところが、より@onefiveらしさのある完成形はなったのかなと思います。すごく満足しています!」



--メジャーデビュー前や直後も可愛い曲があったけど、どちらかといえば元気なイメージが強く、ここまでストレートに可愛い曲はあまりなく、さらに可愛いだけじゃなく尖った部分もあり……。



SOYO 「私は最初耳に残りやすい曲になるなと、歌が入っていない状態のときにすでに思っていて、そして歌が入ったのを聴いたら、“わっ、これはバズりますわ”と思って(笑)。キラキラした感じがすごく好きですし、Takuさんが作る音楽がm-floのときからすごく好きで、私たちらしさもありつつ、また新たな私たちの要素が入るなと思って、歌っていて楽しいですし絶対好きになる曲だと思いました」



KANO 「私は『森のくまさん』をこんなに可愛くアレンジできるのってすごいなと思っていて!全体的にすごくポップなところが好きで、裏で鳴ってるゲームのピコピコ音のような音だったり、ふわっと妖精が飛んでいるような音とか、今の時代に合ってるなと感じるのがドキドキして好きです」



--過去2作と比べると、最初しばらく聴いていても、元の童謡の感じがあまり聴こえてこないけど徐々に……。



KANO 「そうですね。あとからどんどん……」



MOMO 「過去2作ではサビのところで元の童謡を使っていたのが、今回『マジカルアイロニー』のサビがあって、さらに『森のくまさん』パートがある感じで」



GUMI 「私は元からm-floさんの曲が好きで、(☆Taku Takahashi プロデュースの)『F.A.F.O』が@onefiveの中で一番好き。だから今回すごく楽しみにしていて、デモを聴いたときから可愛くてお気に入りだったし、レコーディング後にたくさんがアレンジしてもらったときに、可愛いだけじゃなくてワクワクする感じの要素が足されているなと思って……。たぬきのおなかみたいなポンという音だったり、遊び心が楽しい曲だなと思いました」



MOMO 「最初に来たデモが全然違う感じだったんですよ」



--キラキラポップな曲でもひと味違って?



MOMO 「いや真逆で激しい、“ストレス大爆発”みたいな曲だったんですよ。それで次にもらったのが今の曲だったんですよ」



--なるほど。そんな『マジカルアイロニー』、ダンスパフォーマンスも過去2作とは違う?



SOYO 「めっちゃ可愛い!振りもキャッチーだなと思って、でも@fifth(ファン)がマネできるようなダンスはないかもしれない(笑)」



MOMO 「前作の『KIBIDANGO』はみんなで一緒にできる“こねこねダンス”などがあり、リリイベで一緒にやってくれったりして親しみやすかったと思うんですけど……。でも曲中の“森のくまさん”パートはマネしやすいかも」



--サウンドは可愛いけど、ダンスパフォーマンスは結構難易度が高く?



MOMO 「でも全体的に可愛くて、喜んでもらえるような感じだと思います。ちょっとアイドルのライブを意識したコールを取り入れたり」



KANO 「振り数が多い。でも曲に合ってるから覚えやすいです。可愛いし」



MOMO 「可愛い共同作業的な動きもあります」



--共同作業?



MOMO 「二人でアーチを作って、そこを一人が通る、みたいな」



GUMI 「この4人で踊らないと完成しない、みたいな」



SOYO 「@fifthも真似してやってくれてもいいよ(笑)」





★ちょっと大人になった恋愛曲や新たなパーティーソングも



--そして続いてEP & ミュージックカード『DOH YOH』が15日にリリースされます。



GUMI 「はい。DOH YOHシリーズの3曲と新曲3曲が収録されています」



SOYO 「新曲の『熱気球』は歌がメインの曲なんです。恋の曲なんですけど、好きすぎて、心の中で熱気球がバーっと上がって“降りれないようー”みたいな歌詞で、ちょっとメンヘラチック(笑)。依存している感じの歌詞になっていて、可愛い感じの曲調ではあるけど、歌詞が、狂う、じゃないけどメンヘラだから、そのギャップがありつつ、それを表現するのに結構頑張ったなと思います。この曲は歌詞を見ながら聴くほうが面白いと思います」



MOMO 「確かに」



--恋愛系の曲もあったけど、意志の強い女の子を描いた楽曲が多いような。



MOMO 「新しいタイプの恋を歌っている気がします。前はピュアな恋愛。今回はより“ストロングラブ”という感じ」



SOYO 「大人になりはったのかな(笑)」



GUMI 「確かに。大人になって、依存体質になった(笑)」



SOYO 「『マジカルアイロニー』も『熱気球』もおんなじ女の子が歌ってそう。愛が強いタイプの……」



--みんなもそう感じる?



KANO 「はい。そのイメージで」



GUMI 「『うるねむ』はパーティーソング。『SAWAGE』と『開心列車080』に続く3曲目のパーティーソングで、これは恋愛要素はなくて、悩みごとや考えごとで頭の中がうるさくて眠れないときに、普段の鬱憤だったりを晴らして騒いで、そして寝ようと(笑)。ライブとかでも、普段ストレスが溜まってる人は騒いで鬱憤を晴らせてほしいです」



--“ストレス大爆発”じゃなくて、“ストレス大解消”だ(笑)。



SOYO 「タオルぶん回してみんなでシャウトできるんで、みんなもすぐにマネできると思います」



MOMO 「初めてのタオル曲です。今回ライブで披露するにあたって“タオル合うんじゃない?”という話になって」



SOYO 「『KAWAII KAIWAI -Chinese Ver.”喵喵心跳”-』は『KAWAII KAIWAI 』の中国語版です」



MOMO 「『ストリノヴァ』という中国のシューティングゲームのテーマソングで、私たちが今回アンバサダーをさせていただいています。『KAWAIIKAIWAI』の歌詞をそのまま中国語訳したんじゃなくて、ゲームの世界観に合わせて、ゲームの中の用語が入ってたりしてそれも面白かったです。歌詞に合わせて歌い方とか歌っているときの表情も、元の『KAWAIIKAIWAI』とはちょっと変えて歌ったりしています。私はとにかく中国語の発音が難しかったです」





★2025年は対バンライブを精力的に実施@onefiveの“鎖国”は解消された?



--ところで年末には『ももいろ歌合戦』に出演したり、2025年は対バンイベントにも精力的に参加しました。@onefiveはもともと“鎖国状態”で(笑)、対バンイベントなどで一緒になっても、その場では笑顔で話せても、その後遊びに行ったり友達になれるケースは少なかったという話でしたが、昨年は同業の友達は増えましたか?



MOMO 「(2組による対バンの)『DASH BASH』で共演したAMEFURASSHIと最終未来少女の2組とは特にコラボステージをやらせてもらったりして、リハや本番のステージ裏でも結構お話しできたり仲良くなりました。今までご挨拶して終わりという感じだったのが、ライブに呼ばせてもらったりだとか、配信番組のゲストに来てもらったり、より、ね、仲良くなりやすい環境で……」



--コラボステージとか共同作業をやると距離が縮まります。



MOMO 「お互いの振りを教え合ったりして」



SOYO 「プライベートでごはんに行ったり、AMEFURASSHIさんとは、4:4で8人でごはんに行きました。マネージャーさん抜きで」



KANO 「私はAMEFURASSHIの愛来ちゃんと仲良くなりました。何回もお泊まりしてるし、温泉とか岩盤浴にもめっちゃ行って……。本当に仲良くなりすぎて、出掛けてもわざわざ写真を撮らないくらい(笑)。だから、みんなは二人が仲良いことを知らないです」



SOYO 「うちらとは一緒にお風呂とか入ってくれないのに、愛来ちゃんとは入ってる」



MOMO 「裸NG」



KANO 「ここ(SOYO)はちょっとNG」



SOYO 「なんで?」



MOMO 「愛来ちゃんはいいらしい」



--メンバーの中で、ほかのメンバーの裸を見るのが好きな人がいたりする場合もあります(笑)。



GUMI 「でもSOYOのお風呂覗いたりして(笑)」



MOMO 「一回すりガラスごしにヨッシー(SOYO)のお尻だけ見た(笑)。でも@onefive、基本プライバシーめっちゃあります。遠征のときも絶対一人部屋だし、ほかのグループの子に話を聞くと、夜誰か一人の部屋に集まって一緒に映画見る、とかあるじゃないですか。そういうのはない」



KANO 「絶対ないんですよ」



GUMI 「うちら一人の時間は本当に一人。ホテルの玄関でバイバイしたら、そこからはもう話さない」



SOYO 「何これ?」



MOMO 「ビジネスパートナー?(笑)ビジネス仲良し?(笑)」



--でもグループ内のコミュニケーションっていろんな形が(笑)。



MOMO 「ファンの人には悲しいニュースかもしれない」



KANO 「一緒にいすぎて。10年以上一緒だから」



SOYO 「一緒の家に住んでいる姉妹みたいな感じで」



KANO 「一緒にいなくてもLINEは繋がっているし」



GUMI 「でも私、ホテルで眠れないとき、この時間に寝れてないのはやばいと思って焦って、KANOなら起きてるかなと思って、“寝た?”って送ったら……」



KANO 「“寝てないよーん。あなたも早く寝な”って送ります」



--MOMOさん、SOYOさんは早く寝る?



KANO 「結構早く寝る」



MOMO 「部屋入ったら、すぐお風呂入って寝ます」



GUMI 「GUMI、KANOは夜ふかしですね」



--4人はもともと知り合った頃は小学生、@onefiveは15歳からで、当初は仕事の後、集まっておしゃべりしたり?



MOMO 「どうだろう?その頃は」



GUMI 「小さい頃からうちら結構冷めてたかも。ごはんとか一緒に食べるけど、そのあとはバイバイ、だった気がします。でも一度みんなでユニバ行ったね」



MOMO 「KANOちゃんが誕生日のときに、たまたま大阪遠征があって、そのときは4人でユニバに行ったんですけど、それ以外は4人で遊びに行ったことはあんまりないですね(笑)」



MOMO 「うちら自他境界がはっきりしてる」



GUMI 「毎日会ってるから、お腹いっぱい(笑)」



--もともと、そういう性格のメンバーぞろいだったのかも。仲はいいけど、自分だけのエリアも大事にするような。



GUMI 「寮に住んでいた時期もあって、その頃はプライベートでいる時間もずっと一緒だったので。わざわざ一緒にいようというよりは自然に一緒にいたし」



--そんな@onefiveもツーマンなど対バンを積極的を行うことで外部との交流が。KANOさんは愛来さんとはもともと知り合いだったとか?



KANO 「いえ」



--じゃあツーマン共演がきっかけで?



KANO 「そうです」



--じゃあ、いきなり急接近?



KANO 「本当に急速に仲良くなって。最初に会ったとき“KANOちゃんとは気が合うと思ってた”と言ってくれて、私も話してるときに、“あ、なんか友達になれそう”と思いました」



--KANOさんって、初対面に近い人とすぐ友達になるイメージはあまりなかったような。



KANO 「えーっ、そうですか!?多分4人の中で一番芸能界での友達が多いと思います」



MOMO 「親しみやすさがある」



KANO 「外部活動が多いしね。舞台とか」







★離れた“父兄さん”たちにも戻ってきてもらって@fifthになってもらいたい



--2026年は大きな目標に向けてステップアップの1年になりそうですね、



SOYO 「最近SNSで初見の人も増えてきて、“ライブに行ってみたい”と言ってくれる方も目立ってきて嬉しいです」



MOMO 「2月8日にフリーライブを行います。ライブハウスで照明もしっかり作り込んだ上でやるフリーライブを計画していて、それは私たちの100%のパフォーマンスをよりたくさんの方に見てもらえる機会なので、そこでたくさんの人の心をつかめたらいいなと思います」



--リリースイベントでのライブとは違う?



MOMO 「はい。リリイベだとオープンスペースだから、照明もライブ仕様ではないし、『OZGi』(2023年発売)とかやってると、知らない人が見ると、ほんと、ヘンな子たちに見えちゃう(笑)」



3人笑



--だからこそ『OZGi』のクライマックスの“高速おじぎ”ダンスは強いインパクトがありますが、たまたまショッピングモールでライブ会場を通りかかった人とか見たら……。



SOYO 「びっくりしちゃう(笑)」



MOMO 「私たちには“2027年春までに武道館ライブ”という目標があるので、一回一回のライブで会場のキャパ数を上げていって、かつ、しっかりソールドアウトさせて『次のライブも来たい』って思ってもらえるようにしたいです」



--Xの公式アカウントで現在のチケット販売状況のメーターを表示して、年末の東京ワンマンは結果見事にソールドアウトを果たしました。



MOMO 「ああいうのをSNSで出してるのも、“あっ、まだチケットあるんだ。じゃあ、見てみようかな。もっと応援してあげたいな”と思ってもらえたらいいなと思って。本当にリアルの数字で出しているので……。よりみなさんに@onefiveを応援したいと思ってもらえるようなライブをやって、ステップアップを止めない1年にしていきたいです。個人としては、ファッション系のお仕事が好きなので、いろんな私を見せていきたいなと思って、インスタとかでも、作品撮りをしてもらったときなど作り込んだ状態のMOMOを気に入ってもらえているので、そういうファッション系のお仕事をがんばりたいなと思います」



--SOYOさんはSNSでバズる機会も目立ちますが、それを@onefiveの動員に還元できるような。



SOYO 「はい。2027年春までに武道館という目標がありますから。最近もSNSでバズったことで、私たちがいた『さくら学院』の父兄さん(ファン)たちが“あっ、@onefiveってさくら学院だったんだ”って見つけてもらえる機会もあって、そんな父兄さんにもまた振り向いてもらえるようになれたらいいなって」



--父兄さんって@onefiveのことを知ってる人が多いと思うけど、もしかしたら初期や中期までに離れた人には知らなかった人もいるのかも。



SOYO 「もともと4人のことは知らなかったり、知ってたけど@onefiveになってからは離れていた人もいて」



--また戻ってきて。



SOYO 「はい。もっと戻ってきてもらいたい」



MOMO 「そこで1回で終わらないように、それをきっかけに@fifthになってもらいたいです」



SOYO 「そういうことが増えればいいと思うし。うちらが前に出ていく機会ももっともっと増やしたいなと思います。個人の目標としては武道館にも繋がるんですけど、SOYOができることは最大限やろうと思って!SNSで毎日、私のことがわかるというものを発信していこうと思って、その中でファッション、ダンス、歌……武道館に向けて、私の魅力を知ってもらって、好きになるきっかけを見つけてもらえたらなって思います」



--得意な料理関係のことも?



SOYO 「やってます。TikTok配信するときに自炊をした料理を併せて撮っているんですけど、これからも随時あげていきたいと思いますし、おっきくなったらお店屋さんをやろうと思っているので、そういうのにも繋がればと思います」



--なんか今日のビジュアルでその言い方だと、リアル幼稚園児のようで可愛いです(笑)。



KANO 「二人が言ったように2027年春の武道館公演を目指しているので、これからどんどんいろんな人に見つけてもらいたいし、私たち海外に行くことも増えたので、国を問わず@onefiveを全ての人類の方に認めてもらえるようなグループにしたいなって思っています。観てもらえる機会を増やすというのと、私たちの魅力を最大限に出すために、自分にしかできないことをそれぞれこれから見つけていきたい。個人的には舞台は2025年も出演させていただきましたが、舞台は好きなのでこれからも続けていきたいと思うし、映像の演技にも挑戦したいなと思います」



--意外と“推し武道”(2022年〜2023年ドラマ&映画『推しが武道館いってくれたら死ぬ』以来、映像の芝居はなかったですね。これから個人的には女優活動も積極的に?



KANO 「はい、がんばります!」



GUMI 「グループとしての目標は忙しくすること。いろんなことをして、みなさんを楽しませることをどんどんやりたいなって思います。個人としては特に歌に力を入れていきたい。インスタで1、2回出しているんですけど、それを継続してもっとレベルの高いものを出せるようにしたいなと思います」



--2026年、大きなステップで飛躍するのを楽しみにしています。



@onefive (読み:ワンファイブ)

MOMO 2004年12月8日生まれ、東京都出身

KANO 2004年8月28日 生まれ、千葉県出身

SOYO 2004年6月14日 生まれ、大阪府出身

GUMI 2004年9月7日 生まれ、千葉県出身



2019年、メンバー全員が15歳のときに結成。翌年、『まだ見ぬ世界』でCDデビュー。2023年にメジャーデビュー。翌年メジャー1stアルバム『Classy Crush』をリリース。以降、最新のダンスミュージックと日本の伝統的な音とを融合した“Japanese Classy Crush”をテーマに掲げ活動を展開。2025年は日本の馴染み深い童謡をモチーフとした“DOH YOH”シリーズ3部作をリリースした。



その他詳細プロフィールは下記にて。

https://onefive-web.jp



★「DOH YOH」

ミュージックカード購入サイト: https://onefive-jp.lnk.to/DOHYOH_MC



★“DASH BASH ” special ‒‒ ”DOH YOH”フリーライブだYOH!!

2⽉8⽇(日)Shibuya WWW X

開場:12:00 開演:13:00

https://onefive-web.jp/news/detail.php?id=1130355



★“DASH BASH” ‒‒ presented by @onefive vol.3 ‒ w/“CiON”

2⽉8⽇(日)Shibuya WWW X

開場:17:00 開演:18:00

https://onefive-web.jp/news/detail.php?id=1130480

★「マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)」

Streaming & Downloiad: https://onefive-jp.lnk.to/Magical_DLSTR

Music Video

https://youtu.be/1N7hdkrrVqs






@onefive
@onefive「DOH YOH」


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