「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」第1話のTVer再生数が100万回を突破/(C)日テレ
【写真】篠原涼子、ジェシーの“ムードメーカー”ぶりと藤木直人の安定感に信頼
篠原涼子が主演を務めるドラマ「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)第1話(1月11日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:1月11日~1月13日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。
■脱獄サスペンス×禁断のラブストーリー
本作は、理性と本能の狭間で揺れ動くひとりの女性刑務官の姿をオリジナル脚本で綴る脱獄サスペンス×禁断のラブストーリー。未決拘禁者を収容する拘置所を舞台に、正義感と責任感を持ち、上司や同僚からの信頼も厚い刑務官・冬木こずえ(篠原)が、強盗殺人の罪で起訴された未決拘禁者と出会い、人生を大きく狂わせていく模様を描く。
■海外で起きた実話に着想を得た禁断の物語
女刑務官はなぜ、道を踏み外したのか。“パンチドランク(英)punch-drunk”…スポーツ障害の一つ。ボクシングで多数のパンチを受け、直進歩行ができないようになる。「まるで、強烈なパンチを何度も何度も浴び続けたみたい」。
自分にルールを課し、規律正しく真面目に生きるひとりの女刑務官、冬木こずえ。高い塀に囲まれた拘置所で、他人にも、自分にも厳しく生きてきた。そんな彼女が出会ってしまった、ひとりの殺人犯ーー彼は、彼女の秘密に大きく関わる人物だった。この出会いが、彼女の人生を大きく狂わせていく。
女刑務官×殺人犯×刑事。海外で起きた実話に着想を得た禁断の物語。彼女が手に入れるのは、愛か、それとも絶望か。「あなたと一緒なら、地獄に墜ちても構わない」。
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