ウェスティン都ホテル京都で“幻の味”が食べ放題!かつての看板メニューが味わえる「復刻ブッフェ」

ウェスティン都ホテル京都で“幻の味”が食べ放題!かつての看板メニューが味わえる「復刻ブッフェ」

12月25日(木) 0:00

◆ウェスティン都ホテル京都で“幻の味”が食べ放題!かつての看板メニューが味わえる「復刻ブッフェ」

ウェスティン都ホテル京都のオールデイダイニング「洛空」にて、ホテルの“幻の味”が復活する「復刻ブッフェ」を開催。期間は、2026年1月5日(月)から2月28日(土)まで。

惜しまれつつ幕を閉じたレストランの味わいを可能な限り再現してお届け。「四川」の担々麺や「華頂」のすき焼き風煮込みなど、復刻メニューを中心に京都の冬ならではの味わいが楽しめる。人気メニューをもう一度堪能できる貴重な機会をお見逃しなく。



中国料理「四川」の担々麺や人気のマンゴープリンなど“忘れられない味”をお届け
中国料理「四川」より、“幻の四川料理”が食べ放題で登場。10数種類の調味料を複雑に組み合わせた「担々麺」は、スープと一緒に味わえるように細さや長さまで指定した専用麺を使用。「はっきりとした辛さと複雑な味わいが特徴で、思い出したら食べたくなる」と当時から好評を博した逸品がこの冬復活する。

ほかにも、?むたびにおいしさが口いっぱいに広がる2月提供の「蒸し鶏 葱ソース」、果実味豊かで濃厚なマンゴーの味わいがくせになる人気スイーツ「マンゴープリン(香亡布丁)」など、「四川」の“忘れられない味”をお届けする。



すき焼き風の煮込みやちゃんこ鍋など、冬でもほっと温まる日本料理も好きなだけ
和食「華頂」からは、京都の老舗食材を使った日本料理の数々を提供。「華頂のすき焼き風煮込み」は、「昔づくり松野醤油」で作った自家製割り下に、昆布と鰹ぶしでとった白だしを合わせた「華頂オリジナルベース割り下」がポイント。煮込んだ和牛の切り落とし、焼き豆腐に生麩、九条葱を加えたおいしさあふれる1品で身も心も温まって。

1月のディナータイムに楽しめる「肉味噌ちゃんこ鍋」も必食。京丹波高原豚、京都の老舗豆腐屋の油揚げ、京都近郊の香味野菜など京都の食材をたっぷり使用。京七味、柚子胡椒の風味が食欲をそそる。



京都らしい上品な和食婚礼メニューに、懐かしいデザートまでずらり
ティールームや宴会場で提供されていた華やかな特別メニューも好きなだけ。「豚肉のコンフィ蜂蜜胡椒」に加え、和食婚礼メニュー「古都」より復刻する「うなぎの黒豆赤飯蒸し」は1月のランチにて楽しめる。

さらに、ティーラウンジ「メイフェア」より「都チーズケーキ」(2月)や「アップルパイ」など、名物スイーツをランチ・ディナーともに堪能できるのでお楽しみに。



ランチやディナー、平日や土日祝限定など、それぞれで提供される特別メニューも堪能
ランチタイムには平日限定の「京の蒸し寿司」(1月)、「海鮮太巻き寿司」(2月)、土日祝限定の特製オムレツやオムライスなど、時間帯や曜日によって異なる特別なメニューも用意。ディナータイムには「ビーフシチュー ヴォル・オ・ヴァン」(1月土日祝)、「牛肉のしゃぶしゃぶ」(2月土日祝)など、本格的で豪華な料理も楽しめてしまう。

また、大人1名につき小学生までの子供1名が無料なうえに、未就学児は無料で利用できるので、家族での利用にもおすすめ。

ホテルの“幻の味”を存分に堪能する特別なビュッフェで、懐かしさや感動を味わってみては。





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