阿部サダヲ&河合優実&磯村勇斗&袴田吉彦、行きつけの喫茶店前でポーズをとるオフショットに「わくわくが止まらないです」の声<新年早々 不適切にもほどがある!>

ドラマ「不適切にもほどがある!」公式Instagramが更新 /※ザテレビジョン撮影

阿部サダヲ&河合優実&磯村勇斗&袴田吉彦、行きつけの喫茶店前でポーズをとるオフショットに「わくわくが止まらないです」の声<新年早々 不適切にもほどがある!>

12月23日(火) 7:00

ドラマ「不適切にもほどがある!」公式Instagramが更新
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阿部サダヲが主演を務め1月4日(日)に放送されるスペシャルドラマ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」(夜9:00-11:30、TBS系)の公式Instagramが12月21日に更新。阿部と、同ドラマに出演する河合優実、磯村勇斗、袴田吉彦の4人によるオフショットを公開した。

■“意識低い系タイムスリップコメディー”が復活

同作は、2024年に放送されたドラマ「不適切にもほどがある!」(TBS系)の続編で、宮藤官九郎氏が脚本を手掛ける完全オリジナルストーリー。

前作では、阿部演じる中学校の体育教師で昭和のおじさん・小川市郎が、1986年から令和の時代へタイムスリップし、令和では“不適切”なコンプライアンス度外視の発言をさく裂。コンプライアンスで縛られた令和の人々に考えるきっかけを与えていく“意識低い系タイムスリップコメディー”が描かれた。

スペシャルドラマで描かれるのは、連続ドラマの後の世界。

市郎の元に未来からタイムマシン型バスの開発者・83歳の井上昌和(小野武彦)が現れ、「好きな時代に行きましょう!」とタイムトンネルへと誘う。好きな時代に行けるようになった市郎は、娘・純子(河合優実)の未来を変えるために再び立ち上がり、令和だけでなく、さらなる未来にも過去にもタイムスリップし、行く先々で人々をかき回していく。

磯村は純子が憧れていた地元の先輩ムッチを演じ、袴田は喫茶店すきゃんだるのマスターを演じている。

■馴染みの喫茶店すきゃんだるの前でのオフショットに「楽しみしてます」の声

この日、公式Instagramは「放送まであと2週間!!すきゃんだるの前でパシャリあと少しでみんなに会えるぞー」などのコメントとともに写真を投稿。物語の舞台の一つだった喫茶店すきゃんだるのテラス席で、阿部、河合、磯村、袴田の4人がそれぞれの役柄の衣装に身を包みポーズを決めるオフショットを公開した。

この投稿にファンからは「やったぁ〜」「会えるの楽しみにしてます!!」「わくわくが止まらないです」などのコメントが寄せられている。
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