ドラマ「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」FOD SHORTにて独占配信高身長の女子高校生×人気者の担任教師の恋を描く

「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」/(C)フジテレビ

ドラマ「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」FOD SHORTにて独占配信高身長の女子高校生×人気者の担任教師の恋を描く

12月19日(金) 8:00

「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」
【写真】透明感がえぐい、ドラマ初主演を務める清乃あさ姫

清乃あさ姫が初主演を務めるドラマ「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」が、12月19日よりFOD SHORTにて独占配信を開始した。

■「短いのに、心に残るドラマ。」を1話約1分の縦型ショートドラマとして配信

FOD SHORTとは、7月1日にサービスを開始した「短いのに、心に残るドラマ。」をコンセプトに、1話約1分の縦型ショートドラマを配信する動画配信サービス。スマホでの視聴に最適化されていて、通勤中や休憩時間など、日常のスキマ時間に、ドラマを手軽に楽しむことができる。毎日5話ずつ無料で視聴可能となっている。

■「おとなの子〜先生とわたしの境界線〜」ストーリー

身長が170cmの“ボーダーライン”を超え、憂鬱な一日を過ごしていた高校2年生の並野奏(清乃)は、密かに思いを寄せていた人気者の担任・久森秀人(森岡龍)がふと見せた“大人の表情”に心を揺らす。だがその夜、神社で涙を流し木にロープを掛ける先生の姿を目撃してしまう。翌日、2人は学校を無断で休んだ。あの神社の夜ーー子どもと大人の境界線が交わり、奏が久森に恋をした夜だった。

■清乃あさ姫コメント

初めての主演ということもあり、お話をいただいた時は不安やプレッシャーが大きかったです。共演者の方々やスタッフの皆さんに支えられ、奏として生きられたと思います。台本を読んだ時から登場人物たちが抱える“心の揺れ”に共感することが多く、自分の中にもある未熟さや弱さと向き合いながら撮影に臨みました。

誰しもが心のどこかに抱えるコンプレックス、孤独やもどかしさ、言葉にならないリアルがたくさん詰まっています。1話1話が短いからこそ、感情の揺れやその空気感が、まっすぐに伝わってくると思います。正しさや境界線があいまいな現代に、人を想うことの不器用さや優しさを感じてほしいです。そして、共感しながら心で受け取ってもらえたらうれしいです。

■森岡龍コメント

久森秀人役を演じました。縦型ショートドラマは初参加でしたし、“女子高生とのラブストーリー”と聞いたとき、私に務まるのか、不安も大きかったです。しかし、現場に立つと、いつも通り作品のために奮闘するスタッフさんたちや、瑞々しい主演、清乃さんの姿がありました。気付けば、年甲斐もなく、プールサイドで青春している自分がおりました。様々なボーダーラインがある社会に、問題提起するような、考えさせられる作品になっているかと思います。ぜひ、最後までご覧下さい。

■大熊杏優コメント

奏の友達・相沢もも役を演じました、大熊杏優です。ももはサバサバした性格で、少しませた一面もある女の子です。これまでに演じたことのないタイプの役だったので、とても新鮮で楽しかったです。2人の掛け合いを楽しみつつ、奏と先生がどのように関わり合い、どんな結末を迎えるのか、ワクワクしながら見ていただけたらうれしいです。

■蒼井旬コメント

霧島翔太役を演じました蒼井旬です。縦型ショートドラマの撮影は、横型のドラマ作品にはない制約もありますが、その中でしか生まれない発想がたくさんあり、今作の先生と生徒の禁断の恋というテーマとも重なって、とても刺激的でした。新しい映像形態の中で、霧島という魅力的なキャラクターとして、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さんとご一緒できたことを本当にうれしく思います。



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