3on3のダンスバトル高校日本一決定戦「ダンススタジアム2025冬のバトルトーナメント」FODにてLIVE配信決定

「ダンススタジアム2025冬のバトルトーナメント」FODプレミアムでLIVE配信決定/※提供写真

3on3のダンスバトル高校日本一決定戦「ダンススタジアム2025冬のバトルトーナメント」FODにてLIVE配信決定

12月19日(金) 11:00

「ダンススタジアム2025冬のバトルトーナメント」FODプレミアムでLIVE配信決定
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12月26日(金)に開催される「ダンススタジアム2025冬のバトルトーナメント」の東日本大会・西日本大会が、FODプレミアムにてLIVE配信されることが決定した。

■感情むき出しのダンスとその場で勝敗が決まるスピード感が魅力に

ダンススタジアム「冬のバトルトーナメント」は、高校生たちが個人のスキルやタレント性、そしてチームワークを武器に挑む、3on3形式のダンスバトル日本一決定戦。群舞を中心とした「夏の全国大会」とは一線を画し、感情をむき出しにしたダンスのぶつかり合いと、その場で勝敗が決まるスピード感、一瞬の判断と表現力が、結果を大きく左右する。

年の締めくくりに、全国から選ばれしダンス自慢の高校生3人組が、東日本大会・西日本大会に集結。東日本大会には64チーム、西日本大会には60チームがエントリーし、計124チームが、ただひとつの優勝の栄冠を目指す。すべてのバトルは、DJがその場でかける音楽に合わせて即興で踊るスタイル。1MOVE=40秒を各2MOVE行い、決勝では3MOVEずつで勝敗を決する。

■男女の区別なくステージでぶつかり合う

多くのチームは、「ルーティン」と呼ばれる息の合った決まり技を複数用意し、音楽の流れを読みながら、どの技を、どのタイミングで繰り出すのかを瞬時に判断。そこでは、個人の技術だけでなく、3人の意思疎通とひらめきが、勝敗を決定づける。負けたら終わり、勝ち続けるしかないトーナメント方式。男女の区別なく、全身の躍動と鬼気迫る表情がぶつかり合うステージは、張り詰めた緊張感に満ちる。

チームは、流した汗と涙の分だけ、絆と技術を磨いてきた。西日本大会では大阪暁光高校が2連覇中、東日本大会では二松學舍大学附属高校が10連覇中。連覇を守るのか、それとも新たな挑戦者が歴史を塗り替えるのかーー高校生No.1バトルダンサーの称号を手にするチームが決定する。



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