野呂佳代&戸叶杏が密着する“親子ショット”に「顔立ちが似てる…!」「二人ともかわいい」の声<フェイクマミー>

ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新/※ザテレビジョン撮影

野呂佳代&戸叶杏が密着する“親子ショット”に「顔立ちが似てる…!」「二人ともかわいい」の声<フェイクマミー>

12月18日(木) 19:03

ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新
【写真】野呂佳代&戸叶杏の仲睦まじい姿…編み物の“にじジロ―”も一緒に記念写真

波瑠と川栄李奈がW主演を務めるドラマ「フェイクマミー」(TBS系※12月12日最終回)の公式Instagramが更新。同ドラマに出演した野呂佳代と戸叶杏のオフショットが公開された。

■禁断の“母親なりすまし”から始まるファミリークライム・エンターテインメント

本作は、正反対の人生を歩んできた二人の女性が、子供の未来のために“母親のなりすまし”という禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を結ぶ、うそとトラブルだらけのファミリークライム・エンターテインメント。

大手企業で順調にキャリアを築いていたものの訳あって退職し、転職活動に苦戦していた花村薫(波瑠)は、ベンチャー企業「RAINBOWLAB」の面接を受けた際、社長を務める元ヤンのシングルマザー・日高茉海恵(川栄)と出会う。

薫は、名門私立・柳和学園小学校への受験を控えた茉海恵の娘・いろは(池村碧彩)の家庭教師として働き始めるが、ある日、茉海恵から「お受験の日、私の代わりに“ママ”として面接を受けてほしい」と持ち掛けられる。

もしバレてしまったら刑罰に問われる可能性があり、入学後のことも考えて断る薫だったが、やがて二人は禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を交わすことに。そんな母娘の前にはさまざまな問題が立ちはだかっていく。

野呂は、保護者組織「柳和会」会長・九条玲香を演じ、戸叶は玲香の娘・璃子を演じた。

■「子役のみなさん、すごく良かったです!」の声も

この日、公式Instagramでは「玲香さん(野呂佳代)の娘・璃子ちゃん(戸叶杏)が、編み物でにじジローを作ってくれました!」などのコメントとともに、野呂と戸叶の笑顔の2ショットを投稿。野呂は戸叶が編んだ“にじジロ―”を手にしている。

投稿を見たファンからは、「親子ショットありがとうございます」「二人ともかわいい」「顔立ちが似てる…!」「これ作ったの?器用すぎる」「子役のみなさん、すごく良かったです!」などのコメントが寄せられている。
【写真】野呂佳代&戸叶杏の仲睦まじい姿…編み物の“にじジロ―”も一緒に記念写真



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