【動画】波乱の展開だらけ「隣の恋は青く見える」#1~3ダイジェスト
恋愛リアリティーショー「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」(毎週日曜夜9:00、ABEM5)の第6話が、12月14日に放送された。
■過去の浮気を告白した男性に陣内智則が共感「めちゃくちゃわかるわ」
「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」は、悩めるカップルが合意のもと一時的に交際関係を解消し、恋愛フリーの状態で禁断の共同生活を送る恋愛リアリティショー。他の異性と共同生活を送る「公認浮気」状態の中で、本当に大切な人を見つめ直していく。スタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。
第6話では、サヤカはタカマサを呼び出し、第5話のデートでタカマサが「まだ言ってないこといっぱいある。サヤカよりはいろいろ経験してると思う…」と意味深に話していたことについて追求。
タカマサの口から「俺過去1回結婚していて、バツイチ」「俺が浮気性やから」と過去の浮気の経験が明かされると、サヤカは驚きのあまり絶句する。サヤカが「タカマサは次の恋愛に進むとしたらどうやって相手を大切にしていきたいって思ってるの?」と聞くと、「月並みな言葉になるけど…不安にさせない」と語りますが、スタジオの藤田は「信じられない…(笑)」とコメント。陣内も「俺もわかる、それは信じられへん!」とツッコミを入れた。
その後サヤカはインタビューで「ストレートに男らしく言ってくれる人だなって思っていた分、そういうことが平気でできちゃう人なんだっていうギャップが…裏切られた気持ちに近い」と苦しい胸の内を語った。
スタジオトークで、陣内は「俺はそういうこと(浮気した過去)があったんだよ、でも今度からは違う僕を見てよっていう意味で言ったんだと思うよ」とタカマサをフォロー。前田が「そういう気持ちわかりますか?」とすかさず聞くと、陣内は「めちゃくちゃわかるわ!」と口にし、スタジオを笑わせた。
■前田敦子、アイドル卒業後の“モテ体験”を赤裸々告白
ビデオ限定トークでは、「モテ期っていつ?」という話に。前田は「恋愛をできるようになったのはグループを卒業した21歳からなので…」といい、藤田が「卒業した瞬間にいろんな人が来るんですか?」と質問。前田は「そのときは…イージーモードだったかもしれない(笑)」といいスタジオからは笑いが起きた。
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