自分の体や身の回りのにおいは、ふとした瞬間に気付いて驚くことも。今回は、頭皮や服、靴など、日常の中で発覚した「自分のにおい問題」と、そのケアや反省エピソードを集めました。
気付いたら…服や靴が発するにおい
長年愛用していた靴。雨の日に濡れるたびに、実は強烈なにおいを放っていたらしく、ある日子どもに激しく怒られてしまいました。(咲カヲル/30代女性・パート)
汗びっしょりになった服を他の洗濯物と一緒に洗ったら、全体がにおってしまい、結局2度洗いするはめに。以来、汗で濡れた服は一度水につけてから洗濯するようにしています。(菊池久美/30代女性・会社員)
ケア不足でにおいが深刻化
普段着やパジャマをズボラに着回しすぎて、ついに強烈なにおいに。むりやり例えるのであれば「とんこつラーメンを煮詰めて発生する独特の獣臭さ」のような……背中の皮膚も荒れてしまい、反省しました。(天海亜美香/30代女性・パート)
自分の体のにおいと向き合う
最近、自分の頭皮のにおいが気になり始め、シャンプーや日常のケア方法を見直しています。加齢や生活習慣の影響もあるのかもしれません。(成本おは/30代女性・会社員)
まとめ
服や靴、頭皮など、自分では気付きにくいにおい問題。放置すれば強烈になり、周囲にも影響します。早めに対処したいですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※AI生成画像を使用しています
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年8月)
【関連記事】
義父の前で見栄を張る夫。冷蔵庫が空で青ざめたパパに娘が放った痛烈なひと言<僕の妻は完璧>
たった5分で結婚相手を探す!?婚活パーティーのシステムにあぜん<ドロドロ婚活>
「私ばっか頑張ってない?」夫の退職と起業で立ちはだかった保活<夫が起業>