土屋太鳳主演フジ『やんごとなき一族』松下洸平のイチャイチャ名言「かまうもんか」が悶え死にレベル『最愛』の「好きやよ」超えの破壊力で木村拓哉『みらてん』を圧倒

※画像はフジテレビ『やんごとなき一族』公式ホームページより

土屋太鳳主演フジ『やんごとなき一族』松下洸平のイチャイチャ名言「かまうもんか」が悶え死にレベル『最愛』の「好きやよ」超えの破壊力で木村拓哉『みらてん』を圧倒

6月16日(木) 19:00

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土屋太鳳 (27)主演のドラマ『 やんごとなき一族 』(フジテレビ系)の第8話が6月9日に放送され、 松下洸平 (35)と土屋が何度も唇を重ねる、イチャイチャなキスの破壊力がスゴすぎると、多くの視聴者を悶絶させたようだ。

第8話は、深山佐都(土屋太鳳)は健太(松下洸平)との子どもを身ごもる。2人から報告を聞いた父・圭一( 石橋凌 /65)は喜んだが、その裏で健太と秘書の立花泉( 佐々木希 /34)を結婚させ、佐都を深山家から追い出すことを企ていた。

そして、圭一と環境大臣である泉の父・立花隆(篠井英介/63)によって、健太と泉を結びつける計略が実行に移される。泉も健太に積極的なアプローチし、佐都に健太と別れるよう働きかけるが、佐都は絶対にギプアップしないと宣言して……という展開。

健太が大介( 渡邊圭祐 /28)とマダムキリコ( 長谷川京子 /43)の協力を得たことで、圭一と立花の計略は泉の暴走によって失敗する。佐都と2人きりになった健太は、「佐都と一緒にいられて、ハイパーウルトラ超絶ミラクルラッキーだよ」と言ってイチャイチャ。

そして、健太はキスとしようとするのだが、佐都が深山家のしきたりで“接吻禁止”だと、寸前で止めようとする。それでも、健太は「かまうもんか」と首を振り、佐都と唇を引き寄せる。触れた唇が離れ、2人は見つめ合うと、再び何度も唇を重ねた。

■松下洸平はイチャイチャ俳優?

このキスシーンに、視聴者はツイッター上で、「接吻禁止だったのに、健太の“かまうもんか”の破壊力がヤバすぎ。カットがかかった後の2人も見てみたい。ラブラブイチャイチャシーンは本当にほっこりするし、こちらまで幸せな気分になる」などと、大興奮だった。

誠実な役柄が多い松下だが、その一方で、今回のようなイチャイチャな絡みが話題になることが多い。昨年の秋期放送のドラマ『 最愛 』(TBS系)でも、松下演じる大輝が 吉高由里子 (33)演じる梨央に、「好きやよ」と告げるシーンが、「破壊力がスゴい」などと大反響だった。

今回の平均世帯視聴率は5.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と低空飛行が続いている。同日、最終回を迎えた『 未来への10カウント 』(テレビ朝日系)が15分拡大放送されたため、冒頭の数分がかぶって放送された影響もあるだろう。

その『未来への10カウント』に視聴率では負け続けだったが、その一方で、見逃し配信「TVer」の総合ランキングでは、『やんごとなき一族』が勝ち続けていて、若者層の支持がうかがえる。これも、土屋松下コンビのイチャイチャ効果なのかもしれない。

■リハーサルから雰囲気たっぷり

毎回、人気となっている佐都と健太のイチャイチャシーン。次は佐都の出産でお預けかも?

※画像は『やんごとなき一族』公式ツイッターアカウント「@yangoto_fuji」より


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